2007年6月25日 東大和市から   戻る
 8:21 東大和市駅を出発。  8:36 前回はここから下流へ。今回は上流へ。

 8:42 このような案内板が。  8:48 モノレールの玉川上水駅。西武もあります。
 8:50 玉川上水。  8:52 右側の玉川上水に沿って、緑道が。
 9:02 川岸が、違う。  9:20 同。
 9:30 見影橋と源五右衛門分水の説明版。  10:17 整備された緑道
 10:20 砂川用水の由来。  11:20 どんぐり橋
 11:30 水喰土(みずくらいど)公園  11:42 両側に家が迫っている場所もあります。
 12:48 お寺の駐車場横に紫陽花。  12:49 色々な紫陽花。
 12:49 同。  12:53 このような案内板も。
 12:59 狭い玉川上水。  13:23 村山貯水池への堰。
 13:29 羽村橋上から、広い玉川上水。  13:34 治水技術の一つ、牛枠(川倉水制)
 13:34 多摩川の原水の流れ図  13:35 右が羽村堰(玉川上水の取水口)
 13:35 右に羽村堰で中央が渡れます。  13:43 右が羽村堰
 13:47 玉川上水を掘削指揮した、玉川兄弟。  14:09 羽村駅は改装中でした。


 東大和市の自宅で、4時50分に起床。曇です。日の出は雲がありましてダメです。

 玉川上水を、先日より、上流を、羽村取水口まで、歩こうと思います。約13km。

 雨が降り出しましたので、しばらく様子を見まして、霧雨の中ではありますが、東大和市駅前を8時21分に出発。

 西武拝島線沿いの赤いレンガの歩道を、先日と同じ、「清流の復活」の碑まで行き、今日は、ここから上流へ行きます。

 途中は、整備された、歩き良い歩道がある所と、ほとんど整備されて無く、川沿いを少し端なれて歩く所が有ります。

 拝島駅を過ぎると、川沿いを外れます。

 前回より、歩くのが、きついです。気持ちの持ちようか、元気がありませんでした。

 ようやく、13時半過ぎ、羽村堰に到着です。疲れました。

 羽村駅14時16分の立川行きの電車に乗り、拝島駅で西武線に乗り換え、東大和市駅に、14時50分頃到着です。

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