2009年2月24日 白馬   戻る
 6:19 Hakuba47と五竜岳方面 曇り  6:19 八方尾根と白馬三山方面
 6:19 アパートの東側  8:38 Hakuba47 ゴンドラ降り場にて  1001
 8:38 同 アルパインセンターミノスから五竜岳  1002  8:39 同 アルパインセンターミノス横  1003
 8:42 同 いつものR−6にて  1004  8:44 同 Line-C乗車中  1006
 8:45 同 Line-C上より 私の滑走跡  1007  8:48 同 同 霧氷  1008
 8:49 同 Line-Cの終点(南沢の頭)の木  1009  8:50 同 南沢の頭からLine-Eと白馬五竜方面  1010
 8:51 同 南沢の頭からLine-Eへの途中で私の  1011  8:54 同 Line-E上から五竜岳を  1012
 8:54 同 Line-Eから白馬五竜のパノラマコースを 1013  8:59 白馬五竜 パノラマコースにて  1014
 9:00 Hakuba47 戻って来まして  1016  9:01 同 R−2の入口  1017
 9:02 同 R−2中段を  1018  9:02 同 同  1019
 9:03 同 同  1023  9:03 同 同  1024
 9:03 同 同  1027  9:04 同 R−2下段にて  1028
 9:08 同 二度目のLine-C上にて  1029  9:13 同 R−1上段の入口  1030
 9:15 同 R−1の上段 途中で上を  1031  9:15 同 同 途中で下を 1032
 9:15 同 同 同  1033  9:17 同 R−1の中段に入り上を  1034
 9:18 同 R−1中断と下段の境目で  1035  9:20 同 R−1下段の2段目からベース方面を  1036
 12:18 広島産の牡蠣  1037  12:18 同   1038
 12:20 同 私がいただいた牡蠣  1039  13:16 同   1041

 2月24日、白馬のアパートで、5時45分起床。曇り。気温は−4℃で、昨日より5℃寒い。定点観測。

 さて本日は。

 Hakuba47で今シーズンの90日目です。

 朝グズグズして、Hakuba47へは、8時2分過ぎに到着。
 準備して、8時10分過ぎ、ゴンドラに乗車しました。
 途中で、カメラにメモリーが入っていないことに気付き、一旦、ゴンドラを降りて、下りに乗車し、Hakuba47シニアスキークラブの溜り場へ戻りました。
 鞄を探しましたら、持ってきたはずの、CFがありませんで、ノートPCへ指して置いたSDを、カメラにセットして再度ゴンドラへ乗車しました。
 乗車する前に、ゲートで、タイムロックされ、通れませんで、横を通させていただきました。
 その時、係員に、折角ゴンドラで上がったのに、滑ってくれば良かったと言われました。
 いつもの場所での私の滑走跡を、写して、Line-C乗り場へ向かいました。
 Line-Cは、通常通り営業開始で、私も乗車し、上に行きました。
 すでにLine-Eが動いていますので、Line-Eに乗り継ぎ、白馬五竜のパノラマコースを一部滑走し、手塚先生達が見えましたので、後を追いかけましたら、すぐ、Hakuba47へ向かいましたので、私も続きました。
 先生達はR−2へ向かいましたので、私も続き、R−2上段を滑ったところで、話が出来ました。
 R−2中段、下段と滑り、R−6を滑って、2度目のLine-Cへ乗車し、R−1全部を滑走しました。
 白馬五竜のパノラマコースとR−2とR−1の上段は、雪質が良く、幸せな滑走が出来ました。
 R−6、パノラマコース、Line-E沿いのコース、R−2、R−6、R−1全部各1本で、6本の滑走でした。
 Hakuba47シニアスキークラブの溜り場でHPの作成と、mixiしながら、いつものを75杯目です。
 お昼に、Hakuba47のスタッフの三好さんが、故郷の広島から、送られて来たという、牡蠣をご馳走になりました。
 一旦、アパートに戻り、着替えて、安曇野市の実家の親父さんに、頼まれました、写真入りの名刺を渡し、松本市のミッチャンご意見番事務所へ行って確定申告の仕事をお願いして来ました。
 夕飯は、一旦、ミッチャンのお宅へ各自の車で戻った後、私の車で、事務所そばのお寿司屋さんに行き、刺身と握りずしとうなぎの柳川鍋等をいただきました。
 お2人を、お宅にお送りし、私が撮影してHPで公開した中で、ミッチャンが気に入った画像を、ミッチャンのPCへコピーしました。
 そして、私は白馬のアパートへ戻りましたが、途中眠くて、3回ほど停車しましたので、到着は午後11時40分でした。

次の日へ   戻る   前日へ             EN写真工房   中村 悦義