2009年3月05日 白馬   戻る
 6:08 Hakuba47と五竜岳方面 久し振りの快晴  6:08 八方尾根と白馬三山方面
 6:08 アパートの東側  8:21 Hakuba47 ゴンドラ降り場にて
 8:21 同 アルパインセンターミノスから五竜岳を  8:22 同 アルパインセンターミノス横
 8:24 同 R−6にて私の滑走跡  8:32 同 Line-C上から私の滑走跡
 8:36 同 Line-C終点(南沢の頭)の木  8:37 同 南沢の頭からのLine-E乗り場と五竜岳
 8:38 同 R−2の入口から上部を  8:39 同 R−2上段をセカンドランできました
 8:40 同 R−2中段を 私の滑走跡  8:41 同 R−2下段を
 8:42 同 R−6で私の滑走跡と  8:51 同 南沢の頭でボーダーの藤原さんらと
 8:53 同 R−1上段の途中で  9:00 同 同 藤原さん 今回はカメラマン役
 9:09 同 Line-C乗車中に 霧氷  9:10 同 ゲレンデインフォメーション
 9:11 同 南沢の頭からの五竜岳  9:15 同 Line-E上から白馬五竜のパノラマコース
 9:21 白馬五竜 パノラマコースを  9:22 同 同
 9:28 同 パノラマコースの途中から上を  9:31 同 アルプス第1ペアリフト上からパノラマコースを
 9:41 同 アルプス第4ペアリフト終点から地蔵の頭へ
歩き出してすぐから上部を 気持ち良い新雪です
 9:48 同 地蔵の頭から ボードを担いで上るボーダー
 9:53 同 シールをつけて登行中のスキーヤー 右の上部  9:53 同 同
 9:54 同 地蔵の頭から 雨飾山等  9:54 同 同 雪だるまが
 10:17 同 同 アルプス第1ペアリフト終点から直登  10:17 同 同 白馬三山方面
 10:24 同 同 白馬三山を  10:24 同 同 五竜岳
 10:24 同 同 左から雨飾山、焼山、火打山  10:26 同 同 案内図
 10:30 同 同 五竜岳を  10:41 Hakuba47 Line-E沿いのコースから パノラマコースを
 10:42 同 同 同 Line-Eの乗り場等  10:47 同 R−1下段の2段目からベース方面を

 3月5日、白馬のアパートで、5時50分起床。久し振りの快晴。気温は−6℃で、昨日より5℃寒い。定点観測。

 さて本日は。

 Hakuba47で今シーズンの99日目です

 昨日のHPをアップする等で、時間がかかり、Hakuba47への到着は、8時4分でした。
 すぐ準備し、ゴンドラで上がり、 いつものR−6での私の滑走写真は、光がいいのか良く出ました。
 Line-C乗り場で少し、営業開始を待ち、8時半に、最初の人として乗車。ボーダーさんと一緒でした。
 圧雪と掲示板に書かれていた、R−2に2人目として入りました。
 リフトで一緒のボーダーさん、私が写真を1枚撮影している間に、先に行きましたが、端を滑ってくれたようで、助かりました。
 R−2上段は光線の加減か、はっきり滑走跡が見えません。
 R−2の中段は、光の加減も良く、雪が黒めになりましたが、私の滑走跡が、良く見えます。8時40分の画像です。
 R−2の下段もそのままセカンドランが出来、良かったです。
 R−6を滑って、2回目のLine-Cに乗車しますと、横のボーダーさんから、良いカメラですねと話しかけられ、ボーダークロスに出場する、藤原ですと。
 今日は撮影に来まして、明日からDVDに撮影に出かけますと。
 私の広告を渡し、上に行きましたら、五竜岳をバックに写させていただき、HPに使いますと。
 そして、宜しければ、昼にHakuba47シニアスキークラブの溜り場に来ていただければプリントして差し上げますと。
 南沢の頭で、藤沢さんを撮ろうとしましたら、仲間がいると言うので、撮影に入っていただきましたら、スノーボードスクールにいる人ですと。
 私は藤原さんが、滑ると思いましたので、R−1の上部を私が先に滑り降り、途中で待ちますと、まもなく滑って来て、肩掛けのバックから、カメラを持ち出し、今回は撮影役ですと。
 そこで、私はその後、声を掛けてから、R−1上部の残りを滑って、Line-C乗り場へ向かい、3回目の乗車をしました。
 次に、Line-Eに乗車し、白馬五竜へ行きました。
 白馬五竜のパノラマコースをすべり、ALPS360でトイレを済ませ、アルプス第1ペアリフトに乗りました。
 アルプス第1ペアリフトの終点から、アルプス第4リフトの終点まで、少しの登りを滑って上り、リフトの山側にスキーとストックを置き、歩いて地蔵の頭の地蔵ケルンまで歩きました。
 今シーズン初めての地蔵の頭です。
 少しこちら側を歩いた方が、アルプス第1ペアリフトの終点から、直登するよりは、なだらかです。
 地蔵の頭は、標高1676mの場所にある、風光明媚な場所で、何人かが上って来てました。
 私は、他人のデジカメのシャッターを押したり、久し振りの地蔵の頭からのパノラマ用写真を撮影しました。
 私は、地蔵の頭で、だいぶ時間を掛けまして、東側は、一部雲が出てますが、快晴の風景を堪能しました。
 足が痛くなければ、尻で滑るのに、止めまして、ズボッと足が行かないように注意しながら、スキーの置き場所まで、戻りました。
 パノラマコースを途中まで、次にLine-E沿いのR−8上部、そしてR−1に合流し、ベースまで、滑って、Hakuba47シニアスキークラブの溜り場へ行きました。
  Hakuba47シニアスキークラブの溜り場へ戻り、早速画像処理をしながら、藤原さんの写真をプリントして、プレゼントの用意をしました。
 一昨日のスキー遠足の写真の注文があり、プリントしまして、渡す準備もしながら、HPの作成とmixiもやろうとしましたが、なかなか進まずですが、いつものの82杯目をいただきました。
 午後3時過ぎ、お昼に藤原さんが写真を取りに来ませんので、スクールへ届けに行きました。
 午後4時過ぎ、写真のお礼にと藤原さんが見えまして、私がリフト同乗中に落とした、カメラのレンズダストキャップを拾ってきて来てくれました。
 とても恐縮です。

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