2009年9月9日 安曇野市〜片貝花火   戻る
 6:03 実家の2階から 東側を   6:04 同 南側を
 6:04 同 西側を 常念岳は見えません  14:00 片貝の花火撮影場所に到着 中央から打ち揚る
 14:20 浅原神社へお参りに 参道入口   14:21 同 参道途中で
 14:23 同 本堂  14:25 花火の桟敷席はこの奥 
 14:45 片貝まつりの花火 ポスター   14:46 同 花火番付(プログラム) 表
 14:47 同 同 裏   14:53 同 打ち揚げ筒 記念撮影が出来るように
 19:31 片貝花火1日目 最初の撮影 100mm  3739  19:31 同  100mm  3740
 19:32 同  70mm  3741  19:32 同  70mm  3742
 19:36 同  85mm  3753  19:38 同  80mm  3758
 19:38 同  80mm  3759  19:38 同  70mm  3760
 20:33 同 正三尺玉 60mm  3914  20:53 同 同 85mm  3964
 21:09 同 同 65mm  3989  20:03 同 世界一の正四尺玉 黄金玉すだれ
50mmで画像が小さく写る  4113
 22:03 同 同のすだれ 50mm  4114  

 9月9日、安曇野市の実家で6時起床。気温は19℃。曇り。実家の2階から撮影。常念岳は見えません。

 さて本日は。


 今日と明日は、新潟県小千谷市片貝へ世界一の四尺玉花火を撮影に行って来ます。
 四尺玉花火、重さが400kg以上で、高さ800mまで上昇し、直径800mの大玉に開くとのこと。
 奉納煙火のあゆみ より抜粋
  慶長 5年 煙火を献る
  明治 24年 三尺玉打ち揚る。9日夜3発、10日昼1発。(三尺玉発祥の地となる)
  昭和 44年 三尺玉 78年ぶりに打ち揚げられる。
  昭和 55年 真昼の三尺玉打ち揚げられる。
  昭和 57年 三尺三寸玉打ち揚げられる。
  昭和 60年 世界一・四尺玉の打上げに成功。
  昭和 61年 本年より四尺玉2発を打ち揚げ。
 でも、私、四尺玉花火、実際は旨く撮影出来てません。

 朝、少しぐずぐずしました。
 実家(113109km)9:30-給油(111km)9:37-聖湖経由-更埴ICそば(116km)10:51-11:30赤沼除雪ステーション(183km)11:35-
 -13:55(113295km)片貝花火場所そば
 まづ浅原神社にお参りに行きました。途中でポスターと花火番付(プログラム)を1,000円で購入。
 昨年撮影させていただいた写真を届けに、郵便局の横まで行きましたが、まだしまってましたので、待ちました。
 三番組の人が来ましたので、届けて貰うように依頼し、車へ戻り、HPの作成とmixiです。
 花火は午後7時半から打ちあがり、四尺玉は10時に打ちあがります。

 午後7時半、最初の花火が打ち揚りましたが、最初はどこから揚るのかわかりませんで、何発目かにようやく画面に入りました。
 大失敗で、ヘッドランプがこの前の撮影会で落として、点灯しないのにそのままで、つきません。
 そのためプログラムに画像Noを入れませんで、途中から携帯の明かりで入れだしました。
 それと、今晩は、プログラムの放送が余り聞こえず、残念でした。
 途中から少し遅れ気味になりましたが、順調に打ち揚ります。
 何時頃でしょうか、少し雨が降って来て慌てましたが、少しで止みました。
 二尺玉、三尺玉、そして世界一の正四尺玉と打ちあがります。
 正四尺玉、余り良くなかったような、そして、レンズを50mmにしましたら、画像が小さいです。
 その後も少し打ち揚りましたが、途中で車に戻りまして、画像整理を始めましたが、どうにも眠くて、午後11時半頃でしょうか、就寝に。

 10日、午前5時半頃でしょうか、寒くて目が覚め、車のエンジンをかけて暖房を入れました。
 その後、画像整理をして、一部日記に画像をUPいたします。
 Air-H"の転送速度が遅いため、画像を途中から、大型花火のみにしました。

 13日朝、ようやく、9月09日 世界一の四尺玉 片貝まつりの花火 1日目を追加しました。世界一の正四尺玉は。101画像。

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