2009年9月10日 片貝花火〜安曇野市   戻る
 5:48 片貝まつり花火2日目 起床時頃  4131  13:48 同 尺玉二段打 レンズは300mm  4133
 13:48 同 同  4137  13:48 同 同  4141
 14:00 同 撮影場所から右は越後製菓の工場 4144  14:01 同 「祝 古希 日本唯一 真昼の三尺玉」 4146
 14:01 同 同 音は凄いですが レンズは150mm 4147  14:01 同 同   4148
 14:01 同 同 レンズは90mm  4149  14:01 同 同 レンズは110mm 4150
 14:01 同 同 レンズは28mm  4151  14:29 同 花火番付 この直前までひどい雨 4154
 14:30 同 同  4155  14:31 同 屋台が  4156
 14:33 同 昔花火を各家で作り神社へ奉納する  4157  14:33 同 奉納する時に玉送りを  4158
 14:36 同 屋台  4159  14:39 同 ある景色  4160
レンズ65mm
 18:37 同 花火の撮影場所から打上方向を  4161  19:30 片貝まつり花火2日目 打ち揚げ開始 4162
 19:31 同 レンズ65mm  4164  19:32 同 尺玉二段打 レンズ85mm  4165
 19:33 同 同 レンズ85mm  4166  19:33 同 十号玉三発 同  4167
 19:34 同 同 同  4168  19:34 同 同 同  4169
 19:35 同 尺玉二段打 レンズ85mm 4170  19:35 同 同 同  4171
 20:20 同 大スターマイン レンズ85mm  4219  20:20 同 同 同 この後かなり中断  4220
レンズ85mm
 21:48 同 再開「五・七・尺・尺・尺」 五寸  4221  21:48 同 同 七寸 レンズ85mm 4222
 21:48 同 同 尺  4223  21:48 同 同 尺  4224
 21:48 同 同 尺  4225  22:02 同 二尺玉 レンズは85mm ズレた 4272
 22:20 同 正三尺玉 レンズ70mm  4312  22:44 同 現地人スターマイン レンズ90mm  4364
レンズ90mm
 22:44 同 同 同  4365  22:52 同 「四十二歳厄年満願 大スターマイン」 4397
 22:52 同 同 レンズ90mm  4398  22:52 同 同 同 露光時間が長すぎ  4401
レンズ90mm
 23:06 同 「祝 成人 大仕掛 特大スターマイン」 4439  23:06 同 同 レンズ90mm  4440
レンズ長すぎ
 23:07 同 同 同 露光時間が長すぎ  4442  23:10 同 「世界一 正四尺玉」 レンズ65mm  4443
 23:31 同 番付にない レンズ300mm  4478  23:31 同 同 撮影最後 レンズ300mm  4479

 9月10日、午前5時半頃、新潟県小千谷市片貝町の高速道路の側道で、車の中で夜を過ごし、雨の音と寒さで起きました。

 さて本日は。


 今日は、新潟県小千谷市片貝で世界一の四尺玉花火の2日目の撮影です。
 四尺玉花火、重さが400kg以上で、高さ800mまで上昇し、直径800mの大玉に開くとのこと。
 奉納煙火のあゆみ より抜粋
  慶長 5年 煙火を献る
  明治 24年 三尺玉打ち揚る。9日夜3発、10日昼1発。(三尺玉発祥の地となる)
  昭和 44年 三尺玉 78年ぶりに打ち揚げられる。
  昭和 55年 真昼の三尺玉打ち揚げられる。
  昭和 57年 三尺三寸玉打ち揚げられる。
  昭和 60年 世界一・四尺玉の打上げに成功。
  昭和 61年 本年より四尺玉2発を打ち揚げ。
 でも、私、四尺玉花火、実際は旨く撮影出来てません。

 寒くて目が覚め、車のエンジンをかけて暖房を入れました。
 その後、画像整理をして、9日の日記に一部画像をUPいたしました。
 Air-H"の転送速度が遅いため、画像を途中から、大型花火のみにしました。

 片貝町(113295km)9:04-9:30(310km)長岡市の研修所時代の同期生宅へ11:05-11:37小千谷市のK'S電器とジャスコで買物等
 (330km)12:24-12:38片貝花火場所そば 撮影(338km)23:45-2:40更埴ICそばのセブンイレブン(471km)2:45-3:54(113522km)実家
 花火は午後7時半から打ちあがり、四尺玉は10時に打ちあがります。

 午後、長岡市等から戻り、昨夜の画像の整理の続きをやり、午後1時45分の尺玉二段打ちと、午後2時の「祝 古希 日本唯一
 真昼の正三尺玉」の撮影をしました。
 その後、雨がザーと振り、止んだので、雨傘を買いに街へ出かけますと、途中から大降りになりまして、ズブ濡れです。
 街のメイン道路へ着く直前に雨が止みました。傘を売っていそうなお店がわかりませんで、地元の人と思われる方に聞きましたら、少し戻って右側にありますと。
 透明のビニールが欲しかったのですが、色付きの500円のしかありませんで、購入しました。
 実は、ビニール傘、長岡の同期生宅へ置き忘れたのでした。
 傘を購入しましたが、夜、ほんの一時的に雨が降った時に使用しました。良かった。
 車へ戻り、2時間半ほど昼寝をしました。
 午後、6時過ぎ、車を出て、いつもの場所に三脚をセットし、撮影準備万端です。
 午後、7時半、花火が揚がり出しました。
 今晩は、ヘッドランプを購入して来ましたし、放送が聞こえますので、余裕でプログラムに、画像Noを書き込みすることが出来ました。
 花火は、風の影響で、少し中断はありましたが、ほぼ順調に揚がりました。
 ところが、午後8時17分の大スターマインが打ち揚がってから、長時間の中断となりました。

 打ち揚げに利用した、花火を包んでいた厚紙が落下して、けが人が出たようで、それで中断したようです。
  片貝まつり 花火破片で連夜のけが人 来年以降、打ち上げ場所が変更になるかな?。

 このときのアナウンスが良く聞き取れませんでした。
 ジリジリと待っていましたが、ようやく、午後9時48分に再開です。
 中断の前か後か忘れましたが、雨がパラリと落ちてきましたが、すぐ止みました。
 その後は順調に打ち揚がりまして、午後11時10分に10時予定の「世界一 正四尺玉(片貝町民一同)」が打ち揚がりました。
 その後も、打ち揚げが続き、終了したのは午後11時半過ぎでした。お疲れ様です。
 車に戻り、すぐ出発しましたが、カーナビが遠回りの道を案内したため、途中で引き返し、後は順調に走り、少しの眠気はありましたが、無事、11日の午前3時54分に実家へ到着でした。

 風呂に入り、すぐ寝まして、午前6時20分頃の起床でした。
 画像整理に手間取り、日記のUPが遅れています。
 日記への画像は一部で、後日、花火のページを作成します。

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