2009年10月21日 安曇野市   戻る
 7:15 実家の2階から 東側を 少し霞んで  7:15 同 南側
 7:18 実家の南側から 西側  7:19 実家の南側のビニールハウスの中 
 14:32 拾ケ堰上の第2田圃 稲わらで「裏首」を作る    14:33 同 ススキと常念岳
 14:33 同 ススキと鹿島槍ヶ岳等 白馬三山は白く   14:34 同 常念岳と有明山
 14:34 同 東側に美ヶ原が   14:47 実家の南側の庭 アカザを抜きます
 14:50 同 アカザを抜きまして、種を焼こうかと   14:54 同 アカザの種を焚き火で焼きました
 14:55 同 アカザの根っこを少し焼きました   15:06 同 アカザの根っこを処理

 10月21日、実家で午前7時10分起床。大寝坊。晴れ。気温は6℃。寒い。実家の2階等からから撮影。菊も。

 さて、本日は。

 18日の横浜での結婚式等の画像の残りを早くUPせねば。
 そして、データ入力を。

 午前10時から、親父と一緒に拾ケ堰上の2枚の田圃の稲ワラを少し片付けに行こうといわれ、用意をしてましたら、親父の友人が尋ねて来て台所に上がりました。
 作業は午後2時からに延期され、2時少し前から、動き出しました。
 拾ケ堰上の2枚の田圃のコンバインで刈取りして、出された稲ワラを、後日使用するため、実家へ持って行くのに、少し乾かすように、ワラで稲穂のあった首を縛り、「裏首」を作りました。
 「裏首」と親父は言いましたが、ネットで調べてもなかなか出てきません。
 普通、稲ワラを縛るのは、根に近い方を縛るのですが、今回は、穂の出るそば、すなわち首を縛るからだと。でも裏は?。
 明日は、その「裏首」が乾くでしょうから、夕方までには、回収に行きます。
 その後、実家に戻り、アカザを抜いて杖を作る準備をするからと、ツルハシで、アカザの根の周りを少し掘り、引き抜きました。
 アカザの種が上部にありますので、最初はガスバーナーで焼こうとしましたが、ガスが勿体無いと、そばで焚き火をして、そこで燃やすことにしました。
 根は少し焚き火で燃やし、その後、のこぎりで整形しました。
 しばらく干せば出来上がりです。
 ついでにゴーヤとオクラのツルや幹を抜き、焚き火にくべましたが、火力が弱く、全部が燃えません。
 その他ビニールシートもゴミにするために少し切断しました。

 午後9時過ぎから、トレーニングをしました。55日目です。
 最初は快調でしたが、10分過ぎから大失速で、走行距離25.8km。



 今後の予定。
  10月24日 中下地区の恒例の飲み会が夕方に。
  10月26日 朝から、穂高神社で、菊花展のテント張りを。
  10月27日 穂高神社で菊花展に菊の搬入。
  10月29日〜11月8日まで、穂高神社で、第30回あづみ野秋香会菊花展です。

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