2011年5月5日 小田原市->安曇野市  戻る 前日へ
 10:14 甘露梅を購入に小田原市栄町の松坂屋へ  3059  10:20 同 購入後お店の外観を  3060
 11:33 松原神社例大祭の宮入 我が本町は17番目  3061t  12:22 同 女性のたすきを結ぶ山中さん  3063
 12:27 同 我が本町の担ぎ手ほかを集合写真に  3068t  12:44 同 宮入前に遊ぶ青物町へ  30077t
 13:08 同 壮年から中年を  3094  13:29 同 かわゆい  3097
 13:32 同 同  3099  13:33 同 同  3100
 13:39 同 記念撮影を 右端は議員さん  3106  13:40 同 同  3107
 13:54 同 2町内の龍宮神社の神輿が横に並んで「とび」 3114  13:54 同 同  3115
 14:03 同 親と子ではありませんが  3123  14:04 同 親と子かな  3125
 14:17 同 七枚橋の神輿 良い色です  3127  14:20 同 我が本町の神輿も「とぶ」 木遣りを  3135
 14:21 同 同 「とぶ」最中  3136  14:21 同 同 止まりました  3137
 14:31 同 こちらは若者を  3144  14:43 同 同 荷物持ちの男性  3151
 14:52 同 本社神輿が「とぶ」  3153  14:52 同 同  3155
 15:34 同 本社神輿の宮入を待つ総代さんら  3160  15:36 同 [とび」最中  3162
 17:36 同 同  3165  15:37 同 「とび」終り  3167
 15:37  同 本社神輿が入って来ました  3168  15:41 同 差し上げられました  3173
 15:44 同 本社神輿より御霊が取り出される前  3176  15:45 同 御霊が取り出され 神社内へ納められます 3178
 15:46 同 担ぎ手の会長さんからの締めの挨拶の後、手打ち 3181  15:48 同 町内神輿1番手は、千度小路の龍宮神社  3184
 16:20 同 6番手は代官町  3190  17:16 同 17番手は我が本町  3204
 17:17 同 「とび」を受けます  3205  17:19 同 木遣りが行なわれ「とび」  3206
 17:19 同 「とび」の最中  3208  17:19 同 受け止められ  3210
 17:19 同 同  3211  17:28 同 我が本町の祭典事務所へ向って「とび」  3225
 17:28 同 同  3226  17:46 同 慰労会  3233
 17:46 同 同 山崎会長の乾杯の音頭  3235  17:46 同 乾杯  3237

 5月5日、小田原市の本町の女房の実家で8時00分起床。?℃。曇りから晴れに。小田原市で、松原神社の例大祭に。

 今日は11時集合と言う事で、寝たのが遅かったので、7時には起きれませんで、8時まで寝てました。
 10時少し前に我が本町(女房の実家が小田原市本町)の祭典事務所へ顔を出し、昨日の写真のコマプリントをアルバムに入れ、昨日の集合写真を皆さんにと役員さんに言付けました。
 久し振りに栄町にあります、松坂屋の「甘露梅」が食べたくなり、買いに行きました。安曇野市の実家ほか4軒にお土産です。
 本町の祭典事務所へ戻りますと、担ぎ手が集まって来てました。今日は、午後に本町の神輿を担いで行き、青物町で遊んでから、宮入り(例大祭の最後を飾る一大イベントで、松原神社の参道を「とび」、その後、いただいていた御霊を還します。)です。
 「とび」とは神輿が走ります。
---------代榮會のHPより借用しました。-----------------------------------------------------
 松原神社氏子町内の神輿は勢い良く「とぶ」ことで知られています。
 「とぶ」とは小田原から静岡にかけての方言で「走る」ことを意味します。
 「オイサー」「コラサー」と交互に声を掛け合い、要所と定めた場所で木遣りをかけ、数十メートル疾走します。
 そしてそれをピタリと止める「静」と「動」の表現は見事です。
 時として担ぎ手の士気が高まると、神輿を先導する高張り提灯を先に行かせ、「オリャ、オリャ」と野声(やごえ)を掛けてとんで行きます。
 それでも担ぎ手の高まりがおさまらなければ、さらに高張り提灯は急いで先へ進み、またそこまでとんで行きます。
 十分な場所と担ぎ手の気合があればそれを何度でも繰り返します。
 お祭の日に小田原へおいでになった方は、くれぐれも神輿に轢かれないようご用心下さい。
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 12:30に本町祭典事務所を出るとの予定ですので、その前に、集合写真を撮らせていただきました。
 そして、神輿を台車に乗せて、通行止めされる、青物町に遊びに行きました。何回か「とび」をしました。
 他の町内の神輿も集まり、時には2台が横に並んでの「とび」をしました。
 そして、松原神社の本社神輿がお出でになり、「とび」ました。その後、本社神輿も宮入で、松原神社に向かいました。
 15:30本社神輿の先導の行列が松原神社に入って来ました。そして、総代さんが階段に並んで、神輿の来るのを待ちますので、その間に集合写真を撮らせていただきました。
 そして、いよいよ、本社神輿の宮入が開始です。正面の参道を、本社神輿が「とび」、神社の境内の手前で一旦止まり、その後静に入って来まして、階段前に置かれました。
 祭主さんが、松原神社の御霊を、本社神輿から取り出し、神社へ戻しました。
 その後、担ぎ手の会長さんからの締めの挨拶の後、手打ちが行なわれ、本社神輿は倉庫へ納められました。
 15:40過ぎ、町内神輿の宮入が始まり、1番手は、千度小路の龍宮神社です。
 6番目が代官町で、我が町内の本町は17番目です。
 何番目かまでは、神社の階段か撮影してましたが、途中から橋の上からの撮影にしました。 
 本町の宮入を撮影して、本町の祭典事務所へ戻り、最後の「とび」を撮影してから、外のテント内で、画像整理を始め、山崎会長の乾杯までを撮影してから、DVDに画像を焼き、山中さんと山崎会長に渡しました。
 慰労会の途中からは、祭典事務所内に場所を移して、コマプリントをして、山崎会長に渡します。
 今回は本町は自粛と言う事で、町内の家々への角付けをしませんでしたので、寂しかったですが、それでも、3日間で約580枚ほどの写真を撮りました。
 コマプリントを終え、山崎会長にそれを渡しまして、私は、安曇野市の実家へ向けて、19:22の出発です。
 来た道を戻り、実家へは23:04の到着でした。
 HPは6日深夜に一部UPです。詳細については、後日、2011/05の小田原北條五大祭りと言う事でUPいたします。


今後の予定。
 5月7日(土) Hakuba47へスキー滑走70日目予定。
 5月8日(日) Hakuba47へスキー滑走71日目予定。白馬五竜&Hakuba47は今日が営業終了日。朝一で滑ります。
    10:00~ミッチャン御意見番さん事務所で事務所内の模様換えで、私の居場所が出来ます。
 5月9日(月) 親父がフェロー(健康食品の会)の会合で、私がアッシーをします。女房は用事があり東京(5月7日~)です。

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