2011年9月27日 安曇野市  前日へ 戻る 次の日へ
 13:11 実家の庭 亡くなった親父の誕生花コルチカム 道際 5772  13:11 同 同 北東  5773
 13:11 同 同 玄関横  5774  13:12 同 同 南の庭  5775
 13:12 同 同 同  5776  13:13 同 同 同  5777
 14:22 穂高神社例祭(御船祭) 東側の参道から  5778  14:23 同 同  5779
 14:24 同 同 左右は屋台が  5780  14:24 同 同  5781
 14:25 同 穂高神社の拝殿  5782  14:28 同 御船が5艘います 大人船2艘 子供船3艘 5783
 14:28 同 穂高町区 「大阪夏の陣 真田幸村の奮戦」  5785  14:29 同 同 同  5786
 14:31 同 等々力町区 「明智光秀」が竹槍で刺される  5787  14:32 同 同 同  5788
 14:32 同 両町区 「加藤清正の虎退治」  5789  14:33 同 同 同  5790
 14:34 同 穂高区 「心頭滅却すれば火も自ら涼し」  5791  14:34 同 同 同  5792
 14:34 同 穂高区 「時計のはじまり」  5793  14:34 同 同 同  5794
 14:37 同 拝殿の東北で撮影を  5796  14:38 同 同 少し動いて  5797
 15:17 同 神楽殿の東側  5799  15:17 同 神楽殿の西側  5798
 15:45 同 各神社が参列  5800  15:46 同 日吉神社の総代さん  5801
 15:46 同 松本城主の旗  5802  15:55 同 等々力町区 「明智光秀」が竹槍で刺される 5806
 15:57 同 同 「明智光秀」が竹槍で刺される  5809  15:58 同 同 前後は着物が使われてます 出て行きます 5810
 15:59 同 穂高町区 「大阪夏の陣 真田幸村の奮戦」  5812  15:59 同 同 同 5813
 16:00 同 同 知り合いです  5814  16:17 同 同 出て行きます  5817
 16:04 同 穂高区 「時計のはじまり」  5819  16:05 同 同 同  5820
 16:08 同 同 出て行きます  5822  16:10 同 両町区(等々力町区と穂高町区の共同) 5825
 16:12 同 両町区 「加藤清正の虎退治」  5828  16:14 同 両町区と穂高区が合体(ぶっつかり会う) 5829
 16:28 同 両町区の知り合い  5833  16:34 同 合体の前に  5834
 16:43 同 なかなか態勢が整いませんでしたが合体  5835  16:44 同 こちら側で2回目の合体  5838
 16:44 同 同  5839  16:46 同 穂高区 「心頭滅却すれば火も自ら涼し」 5841
 16:51 同 御船が無理やり曲がる時に出来た凸凹  5844  16:54 同 穂高区の御船が出て行き、終了です  5845
 17:03 同 駐車場へ戻ると、常念岳が 雲が輝いてます 5847  16: 同 同  58

 9月27日、安曇野市の自宅で6:00起床。すっかり寝坊しました。11℃。曇り。
   15:00~穂高神社例祭 御船まつり の御船5艘が境内を引き回され、最後は2艘により合体(ぶっつかり)です。

 自宅の庭の、亡くなった親父の誕生花コルチカムが今日は開いてますので、4箇所で撮影しました。
 自宅の南側が最初に植えた場所ですが、こちらのは開花後の寒さで、花がやられてますが、余り被害は無いかな。

 14:06自宅を出発して、穂高神社の南側にある臨時駐車場(旧穂高町役場の職員駐車場)へ車を止め、穂高神社の東側の参道から入りました。
 昨日と今日は穂高神社例祭の 御船祭り で、御船5艘が境内を引き回され、最後は2艘により子孫繁栄を祈っての合体(ぶっつかり)が行なわれます。
 東側の参道を歩きながら撮影して、神社の南側に集合している5艘の御船を撮影しました。
 穂高神社の由来:穂高見命を御祭神に仰ぐ穂高神社は、信州の中心ともいうべき 安曇野市穂高にあります。
  そしてその奥宮は、北アルプス穂高岳のふもとの上高地に祀られており、嶺宮は、北アルプスの主峰奥穂高岳の頂上に祀られています。
  穂高見命は海神族(かいしんぞく)の祖神)(おやがみ)であり、その後裔(こうえい)であります安曇族は、もと北九州に栄え主として海運を
  司り、早くから大陸方面とも交渉をもち、文化の高い氏族であったようです。
  醍醐天皇の延長五年(西暦九二七年)に選定された延喜式の神名帳には名神大社に列せられて古くから信濃における大社として朝廷の尊崇篤く
  殖産興業の神と崇め、信濃の国の開発に大功を樹てたと伝えられています。穂高神社のHPより。
 そのため、御船が山車の代わりとなってます。
 15:00から神事が拝殿で執り行われ、いよいよ15:55から御船が入場して、境内を3周して、東参道へ出て行きます。
 1台目:等々力町区 子供船 「明智光秀」が竹槍で刺される
 2台目:穂高町区  子供船 「大阪夏の陣 真田幸村の奮戦」
 3台目:穂高区   子供船 「時計のはじまり」
 4台目:両町区(等々力町区と穂高町区) 大人船 「加藤清正の虎退治」が1周?して拝殿に向って右に陣取ります。
 5台目:穂高区 大人船 「心頭滅却すれば火も自ら涼し」が入って来て、何回か拝殿の向って左で合体しました。
 合体の都度、ぶっつかる時に大きな音がします。そして、押し合います。
 神楽殿の北側に大人船2艘が揃って、2度合体が行なわれました。最初なかなか態勢が揃わず、やきもきさせられました。
 先に両町区の大人船が出て行き、穂高区の大人船は、境内を2周して、東に出て行き、お祭りは終りでしょうか。
 臨時駐車場へ戻ってみますと、夕日は沈んでますが、常念岳と雲が綺麗でしたので、撮影して、自宅へ戻りました。到着が17:12です。


今後の予定。
 9月28日 少し早いですが、牧大根畑の土寄せを始めるかな。
 10月1日 午後、運動会の準備を。
 10月2日 6:30?~柏原地区の運動会。


前日へ   戻る   次の日へ      EN写真工房   中村 悦義  スキー スノーボード 写真撮影