2012年09月27日(水) 安曇野市  前日へ 戻る 次の日へ
 6:35 牧の牧大根畑の空いている場所をトラクターで耕す 7633  7:15 同 耕し終わりました  7634
 7:15 同 同 写し方によって色が違いますね  7635  7:15 同 牧大根は順調かな  7636
 7:19 牧の長大根畑の空をトラクターで耕す  7637  7:36 同 耕し終わり  7638
 7:36 同 大町・白馬方面の山が少し霞んでますが見えます 7639  8:08 北沖の大豆畑 大豆の葉が色付き始めました 7640
 8:08 同 枝豆で食べようと少し収穫  7641  : 同 同  76
 13:51 穂高神社御船祭り 穂高区の子供船  7644  13:51 同 同 人形は「池の禅尼頼朝を助ける」  7645
 13:55 同 穂高区睦友社の御船  7647  13:55 同 同 人形は「平重盛父清盛を諌める」 7648
 14:05 同 両町区の御船  7651  14:05 同 同 人形は「紅葉伝承」 鬼無里  7652
 14:07 同 等々力町区の御船  7653  14:07 同 同 人形は「平知盛」 平家の幕切れ  7654
 14:08 同 穂高町区の御船  7655  14:08 同 同 人形は「川中島の合戦と山本勘助の最後」 7656
 14:09 同 穂高神社の鳥居前広場  7658  14:10 同 屋台もかなり出てます  7659
 14:31 同 神楽殿に燈籠が 勝味庵のが  76  14:36 同 神楽殿前で太鼓の演奏が奉納  76
 15:51 同 関係各神社の総代さん  7665  15:54 同 同 日吉神社の青柳総代さん  7670
 15:55 同 同 日吉神社  7671t  16:01 同 お船が引き出されて神楽殿の周りを3周  7675
 16:05 同 同  7679  16:09 同 同  7684
 16:13 同 両町区の御船  7687  16:19 同 最初の合体(2艘のお船が激突する) 両町区と穂高区
の御船 どちらが男腹(おばら)でどちらが女腹(めばら)か 7690
 16:19 同 同  7691  16:20 同 2度目の合体 前  7694
 16:20 同 同 合体の瞬間  7695  16:20 同 同 同 役員が目の前を  7696
 16:25 同 何度目かの合体  7705  16:25 同 同  7706
 16:27 同 同  7709  16:27 同 同  7710
 16:27 同 同 ガンと大きな音を出して激突 7711  16:28 同 同 なおも押し合います 7713
 16:31 同 両町区の御船  7716  16:34 同 何度目かの合体  7719
 16:34 同 同  7720  16:34 同 同  7721
 16:34 同 同 合体後も押し合い  7722  16:39 同 穂高区の御船  7725
 16:45 同 神楽殿の北側でも合体  7726  16:51 同 穂高区の御船  7728
 16:56 同 鳥居を潜って 当たりそうでしたが曲げて無事通過 7732  16:56 同 穂高区の御船が鳥居を潜って お祭りが終り 7733
 17:23 三反歩は明日コンバインで稲刈り  7734  17:54 同 準備で入口と角を手で刈り取ります  7736

 9月27日、安曇野市の自宅で5:30起床。11℃。寒い位です。晴れ。
 牧の牧大根畑と長大根畑の空いている場所をトラクターで耕す。
 15:00~穂高神社御船祭りの本祭り。男女のお船の合体があります。
 夕方、三反歩の田圃で明日のコンバインによる稲刈り等の準備をします。

 6:05過ぎ農作業の準備をしまして、牧の牧大根畑と長大根畑の空いている場所をトラクターで耕すため、約20分ほどドライブしました。
 6:30牧大根畑で作業を開始する前に撮影し、畑の大根を作って無い空き地をトラクターで耕します。気分が乗らず、雑な出来具合です。
 7:15に終了の撮影。下の長大根畑に行き、7:19作業開始です。狭い土地で、7:36終了です。
 帰宅のドライブも約20分で、往復が勿体無いです。所定の位置にトラクターを納め、軽油を給油しました。
 軽トラックのに乗り換え、北沖の大豆畑に枝豆を採りに行って来ました。大豆の葉、色付いて来てます。

 少し早いですが、穂高神社の御船祭りを撮影にと自宅を13:30に出発。穂高神社の臨時駐車場に車を止めました。
 境内の南側に御船がいるはずですが、1艘しかいません。これから集合で、4艘が次々と入って来ました。
 御船の側面と穂高人形の説明文を撮影。穂高人形は毎年作り変えますと。撮影後、東側に廻り、鳥居や屋台を撮影後、撮影場所に向かいました。
 良さそうな場所があり、カメラケースの見張りをおばさんに頼んで、車まで、脚立兼用のイスを取りに行きました。戻って14:30頃かな。
 カメラケースを頼んだおばさん、ご夫婦で山梨県の南アルプス市から見学に来たそうで初めてですと。
 ふと神楽殿を見ますと、同級生の経営する「勝味庵」の燈籠がありましたので撮影。太鼓の演奏が奉納されました。
 15:00からお祭りの神事が執り行われ、15:50頃、関係神社の総代さんの集まりがあり、その後行進がありました。
 鎮守の森の日吉神社からも知り合いの総代さんが参加していて、撮影しました。
 そして、16:00から御船が引き込みされ、神楽殿を3周して出て行きます。3台のお船が出て行きますと、ようやく合体が始ります。
 まず、両町区のお船が入って来て、神楽殿を1周して、拝殿の前で待機です。そこへ穂高区の御船が入って来て、位置会わせ後、合体です。
 ガンと大きな音がして激突いたします。どちらが男腹(おばら)でどちらが女腹(めばら)かわかりませんが、合体が何度も行なわれました。
 撮影場所はもう少し南の方がいいのですが、目の前を係り員やとんでもないカメラマンが通りまして、邪魔です。
 もう少し後ろから、高めの脚立上からの撮影が良いかも。
 拝殿前での合体後、神楽殿の北側に場所を移して合体が行なわれました。撮影に行ったのですが、私が行った時は終了でした。
 穂高区のお船が神楽殿を1周して、鳥居を潜って広場に出て、お祭りは終了でしょうか。
 私は駐車場を17:04に出て、自宅到着は17:12でした。
 すぐ農作業着に着替え、軽トラックで三反歩に行きました。明日の朝、望月さんがコンバインで稲刈りをしてくれますので、その準備です。
 田圃の入口と角をコンバインが通れるように、稲を手で刈ります。17:23に開始前の撮影して、入口と北西の角を刈ると17:54でした。
 手持ち撮影がギリギリの明るさで、これ以降は撮影をあきらめました。南西、南東、北東の角の稲を刈って、終了は18:35頃でしょうか。
 流石に暗くなりました。


今後の予定。
 9月28日 三反歩の稲刈り。望月さんがコンバインで収穫しますので、私は田圃の入口と四隅を手で少し刈ります。
 9月?日  拾ケ堰上の2枚の田の稲刈り。
 10月6日(土)~7日(日) はんだ山車まつりで、5年に1度、31両が勢揃いしますと。
                 義弟の先祖に立川流の彫刻師がいますが、山車の彫刻をしてますと。


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