2012年10月6日(土) 安曇野市->半田市  前日へ 戻る 次の日へ
 7:08 ワイン平沢畑にて 私の義弟 彫刻の立川流の本家の末裔
 7901
 7:08 同 ワイン用ブドウ 今日収穫です  7902
 10:10 半田市亀崎に立川美術館   7904  10:11 同 表札?  7905
 10:11 同 入口の門 龍等の彫刻  7906  11:12 立川美術館の内部 山車の模型 精巧でビックリ 7907
 11:13 同 手前が立川流彫刻家で立川流美術館主宰の
間瀬恒祥さんの入っている亀崎の石橋組の青龍車(せいりゅうしゃ)
の山車1/8?模型  7908
 : 同 常滑保楽車 1/5模型 村田達秋氏作  7909
 11:16 同 亀崎石橋組の青龍車のまつり装束  7910  11:17 同 古い山車を復元?  7911
 13:14 第7回はんだ山車まつり さくら会場に31輌の山車が並ぶ
 現在、14輌目の板山の大湯組の花王車(かおうしゃ)が入場して
来て整列中  7912
 13:14 同 同 同 転回中  7913
 13:14 同 同 同 ほぼ整列かな  7914  13:15 同 同 次の山車が  7915
 13:26 同 同 何輌目かが整列  7917  13:48 同 同 亀崎の西組の花王車  7918
 13:52 同 同 同  7919  13:52 同 同 同  7921
 13:52 同 同 同  7922  13:53 同 同 同  7923
 13:53 同 同 同  7924  13:54 同 同 同  7925
 13:54 同 同 同  7927  13:54 同 同 同  7928
 13:54 同 同 亀崎の田中組の神楽車(かぐらぐるま)  7929  13:54 同 同 同  7932
 13:58 同 同 亀崎の中切組の力神車(りきじんしゃ)  7933  13:58 同 同 同  7934
 14:00 同 同 同  7937  14:01 同 同 亀崎の石橋組の青龍車  7938
 14:02 同 同  7940  14:08 同 同  7943
 14:09 同 同 同  7947  14:09 同 同 同  7948
 14:09 同 同 同  7962  14:09 同 同 同  7963
 14:08 同 同 可目先の東組の宮本車(みやもとぐるま)  7944  14:09 同 同 同  7946
 14:13 同 同 同  7964  14:15 同 同 同  7968
 14:18 同 同 同  7970  14:19 同 同 同 31輌が整列  7971
 14:19~19:20 同 同 31輌が整列終り 7画像をパノラマ化  7972~7978t
 14:36 同 同 同 対角魚眼レンズ使用して  7987  14:36 同 同 同 同 少し上にレンズを向けると  7990
 14:46 同 同 人形上演 レンズの焦点距離が短い  7991  15:03 同 同 同  7995
 16:04 同 同 31輌の内26輌がこの会場から退場します 8012  16:05 同 同 山車整列位置  8013t
 17:25 同 同 提灯に点灯  8039  17:40 同 同 会場に残った5輌 提灯に点灯  8041
 18:40 同 同 同 後ろから  8045  18:42 同 同 同 ライトアップされた正面  8046
 19:13 同 同 同 亀崎人形上演等  8051  19:27 同 同 同 さくら会場北新居花火 始って何発目 8054
 19:29 同 同 同 同  8059  19:30 同 同 同 同  8060
 19:36 同 同 同 同  8114  19:37 同 同 同 同 最後  8117
 19:39 同 同 亀崎の5輌がライトアップ  8121  20:14 同 同 先ほどの花火が良かったので少し場所を移動
して、半田運河の新居花火を見ましたが、こちらは小さい花火
 花火は20:00~20:30です 最初はもっと小さい  8127
 20:15 同 同 同 同 会場から山車サヤ収納場所へ移動 8131  20:15 同 同 同 同  8134
 20:17 同 同 同 同 最後かな  8149  20:25 同 同 会場から山車サヤ収納場所へ移動 青龍車 8151
 21:00 同 国鉄半田駅 混雑していて約25分歩きました  8152  21:05 同 同 21:01のが切符を購入中に発射 次は21:34
で亀崎駅に間瀬さんが迎えに来てくれました  8153

 10月6日、安曇野市の自宅で5:00起床。13℃。寒いくらい。曇り。
 10月6日(土)~7日(日) はんだ山車まつりで、5年に1度、31輌が勢揃いしますと。
 義弟の先祖が立川流の彫刻師ですが、山車の彫刻を何輌かにしてますと。

 自宅を5:53-立川宅(義弟宅)-豊科IC(10月7日より安曇野ICと名称変更)-長野道と中央道-駒ヶ根IC-7:03宮田村でワイン用の
 ブドウを栽培している駒ヶ原の平沢畑 前回同様、「ワイン平沢畑」へは、朝早くに寄りました。
 ワイン用も生食用もブドウはかなり良いそうで、10月6日~7日に収穫だそうで、40~50人ほどが来ますと。
 平沢畑7:20-駒ヶ根IC-8:22屏風山PA8:34-土岐ICで下道へ-途中高速に乗ったのか良くわからずにナビの誘導で、
 10:07に半田市亀崎町6-81の立川美術館へ到着。
 立川流彫刻家で立川流美術館主宰の間瀬恒祥さんに会い、美術館を見学させていただき、隣接するカフェ黒壁舎でお昼をいただき
 間瀬さんの奥様に車で、31輌の山車が終結するさくら会場そばまで送っていただき、隣接のアイプラザ半田内の会場にある立川流
 美術館別館を見学後、私は独自行動に。義弟の立川さんは午後5時頃のバスで、安曇野市へ戻ると。
 私は、さくら会場に行きましたが、折角だからと、5,000円を出して桟敷席に入場しました。席は北-L-20で割合良い所でした。
 席に着いたのは13:10過ぎで、31輌の山車の14輌目が入場中から見れました。
 豪華けんらんで、見とれて写真を撮るのを忘れるほどでした。
 最後が亀崎地区の5輌が入場です。パンフレットの山車紹介の一部を撮影しながら、実際の山車を撮影しましたが、桟敷席から見ることを
 想定しませんでしたので、長めの望遠レンズを持参しなかったのは失敗です。
 24~105mmレンズの代わりに28~300mmレンズが重いけど良かったかな。
 入場が終り31輌が揃ったのは14:20頃でしょうか。パノラマ用の写真を撮ったり、対角魚眼レンズで撮ったりしました。
 31輌が整列し終わると、会場は開放され、山車の近くまで寄れるようになりました。でも私は桟敷席からの見学を。
 14:30~15:20がからくり人形の上演で、長い望遠レンズが必要でした。
 16:00過ぎから、亀崎地区の5輌を会場に残して、26輌が退場して、2箇所で提灯を付けて、供覧ですと。
 会場に残った亀崎地区の5輌は、場所を少し移動して、南向きに正面を変えまして、17:30頃から提灯に灯が入りました。
 その後、からくり人形の上演等がありました。桟敷席は17:00までですと言われ、山車そばに移動しました。
 19:00少し前には提灯行列が入って来ました。
 19:25過ぎ、予定より少し早目から、さくら会場北新居花火が、5輌の山車をバックに打上られました。約10分間ほどでした。
 丁度良い場所で撮影が出来たかな。
 その後20:00過ぎから、半田運河新居花火が始りましたが、小さな玉のようで、迫力がなくて、撮影も良くありませんでした。
 亀崎の5輌の山車が、仮サヤに収納のためにこの花火の途中で退場し始めました。山車は動いているのでブレました。
 青龍車はシャッタースピードを1/20で撮影のため、あまりブレてません。
 最後の1両が退場した後、JR半田駅に向けて歩きだしました。混雑していたり、交差点で止められて、約25分の歩行でした。
 21:01の電車は切符を購入中に出てしまい、次は21:34で、だいぶホームで待ちました。
 亀崎駅は2つ目で21:40頃の到着でしょうか。間瀬さんから電話があり、雨も降っているから迎に行きますと。
 お世話をかけました。そして、自宅(立川美術館に隣接)で息子さんを乗せて、夕飯に。遠慮なくご馳走になりました。
 戻って、駐車場の車内で寝る予定ですが、美術館の横の部屋で寝かせていただきました。


今後の予定。
 10月7日(日) はんだ山車まつりの2日目です。途中まで見て、曼珠沙華を見て、ワイン平沢畑のブドウの収穫を手伝い、そして帰宅へ。
 10月10日(水)~11日(木) 税理士会長野県連研修会が松本であります。
 10月12日(金)~14日(日) 13日夜、横浜で17:00~ある会合があります。東京の娘のアパートに。


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