2013年9月27日(金) 安曇野市  前日へ 戻る 次の日へ
 6:41 拾ケ堰上の下の田圃で腰振りダンス4回目の3 7158  6:41 同 鹿島槍ヶ岳等までくっきり 7159
 6:41 同 東側はすでに望月さんが草刈をしてます 7160  7:54 同 ビーバーのエンンが混合油切れで停止 7161
 7:54 同 鹿島槍ヶ岳等がくっきり 7162  8:38 同 終了 7163
 8:38 同 稲穂が綺麗 7164  8:38 同 一部倒れた場所が 稲刈りは29日予定 7165
 8:49 大豆畑から試に収穫の大豆 7166  8:49 同 枝豆として茹でて貰うと美味しいです 7167
 13:22 左側が穂高神社 穂高神社の南側の道 7168  13:24 矢原堰 穂高神社の東側を流れてます
1654(承応3)年、矢原の臼井弥三郎の努力で犀川からの
引水に成功 開作当時は弥三郎堰と呼ばれていたが、後に
矢原堰と改称 7169
 13: 同 穂高神社は左側 穂高神社の東側を流れてます 7170  13:29 穂高神社 東の石の鳥居 7171
 13:30 同 鳥居 7172  13:30 同 境内には露天が 7173
 13:32 同 御船 7174  13:33 同 御船の説明 7175
 13:33 同 同 7176  13:34 同 神楽殿 左奥の拝殿の左前に撮影場所を決める
すぐ横の人に断り、脚立を車から持ってくる 椅子代わりです 7177
 14:04 穂高神社で御船祭り 穂高町区の子供の御船 
御船が5艘勢揃いしましたので撮影に  7178
 14:05 同 同 御船の人形は「富士の巻狩」 源頼朝の時代 7179
 14:05 同 等々力町区の子供の御船 7180  14:05 同 同 御船の人形は「平将門」 7181t
 14:06 同 両町区(穂高町区・等々力町区)の御船 7182  14:07 同 同 御船の人形は「俵藤太秀郷の百足退治」 7183t
 14:07 同 穂高区の御船 7185  14:07 同 同 御船の人形は「三顧の禮 三国志より」 7186t
 14:08 同 穂高区の子供の御船 7187  14:08 同 同 御船の人形は「大和武の霊 白鳥となる」 7188
 14:09 同 御船が5艘勢揃い 北側から 7189  15:02 同 御船祭りの神事が開始されます 7192
 16:01 同 神事が終わる前に参列の神社代表の行進 7195  16:01 同 同 地元の日吉神社からも 7196
 16:05 同 等々力町区の子供船 7197  16:06 同 同 神楽殿の周囲を3周回って退出 7198
 16:06 同 同 7199  16:06 同 同 7201
 16:10 同 穂高町区の子供船 7202  16:11 同 同 神楽殿の周囲を3周回って退出 7203
 16:11 同 同 7204  16:11 同 同 7205
 16:15 同 穂高区の子供船 7208  16:16 同 同 神楽殿の周囲を3周回って退出 7209
 16:19 同 同 7210  16:21 同 両町区(等々力町区・穂高町区)の御船 7213
 16:22 同 同 神楽殿の周囲を3周回って 7215  16:24 同 同 同 7216
 16:27 同 左側・両町区の御船の女腹めがけて右側・穂高区の
男腹が体当たり ガーン(ガシャン?)と大きな音が 7217
 16:28 同 同 しばらくは押し合いが続きます 7219
 16:28 同 同 同 7220  16:28 同 同 同 穂高区の男腹が優勢 7223
 16:29 同 同 7226  16:31 同 同 2度目の合体 7228
 16:34 同 同 3度目の合体前 7229  16:34 同 同 同 今年はTVカメラクルーが多くて 7230
 16:34 同 同 3度目の合体 7232  16:39 同 同 4度目の合体直前 7235
 16:39 同 同 4度目の合体 7236  16:39 同 同 同 7238
 16:43 同 同 5度目の合体前 7243  16:43 同 同 5度目の合体 7245
 16:44 同 同 同 少しずれました 7247  16:48 同 同 穂高区の御船の男腹 7249
 16:48 同 同 神楽殿の北側での合体に向かいます 7250  16:52 同 同 神楽殿の北側で合体前 7251
 16:54 同 同 合体 7252  16:57 同 両町区の御船が鳥居をくぐって退出 7253
 16:57 同 同 7254  17:02 同 穂高区の御船が神楽殿の周囲を3周回って 7255
 17:02 同 同 7256  17:02 同 同 7257
 17:02 同 同 7258  17:07 同 カナダから舞雪ちゃんとママが来日中 7259
 17:07 同 同 72  17:08 同 穂高区の御船が鳥居をくぐろうとしましたら 7261
 17:08 同 同 つっかえますのでノコギリで切りました 7262  17:08 同 同 無事通過します 7263
 17:10 同 穂高区の御船の女腹側も当たるか 7265  17:11 同 同 7267
 17:11 同 同 すれすれで通過 7268  17: 同 同 72

 9月27日(金)、安曇野市の自宅で6:05起床。10℃。曇り。風が寒い。 最高気温は、松本で21.8℃、穂高で21.0℃。
 朝は、拾ケ堰上の下の田圃の畦で腰振りダンス(草刈)の4回目の3を。 15:00~穂高神社の御船祭り。

 6:41から拾ケ堰上の下の田で腰振りダンスの4回目のその3をしました。 田圃の北側に軽トラを止めました。
 東側は東側の田圃の望月さんがすでに草刈してくれてます。 南側の田圃側、西側の田圃側、北側の田圃側、
 北側の水路側、北側の農道で腰振りダンスをしてましたら、途中で混合油切れでエンジンストップ。
 給油して、少し休憩。 私にも水分補給。 残りをして、西側の上側、南側の上側を腰振りダンスして、8:38に
 終了の撮影。 南側の畦が広いので、時間がかかりました。 余り温度が上がらずで、快適な腰振りダンスでした。
 自宅に戻る途中で、大豆畑に寄り、大豆を木さら何本か抜いて来ました。 枝豆が食べれるか試の収穫です。
 すぐに茹でて貰い食べましたら、少し大豆が小玉ですが、美味しいです。 妹に美味しいから取りなさいと。
 そして弟にも持って行ってと。 10:22自宅を出て、長野銀行等で御用をして、寄り道して自宅へ。
 かなり早いですが、穂高神社での御船祭りの撮影に行きました。 13:14穂高神社の南側の市の駐車場へ。
 歩いて、穂高神社の東側の矢原堰を見て、穂高神社の東側から境内に入りました。 まだ、いつもは駐車場に
 使われる場所が、御船の勢揃いする場所ですが、まだ5艘揃ってませんでした。 撮影場所へ行きましたら、まだ
 人が少なくて、最前列に場所を取れました。 で、隣の人に断ってカメラバックを置いて、車に脚立を取りに
 行きました。 椅子代わりになる脚立で高さは低いです。 撮影場所に戻り、お礼を言いました。 横浜から初めて
 撮影に来ましたと。 かなり待ちました。 左側に「ダイドードリンコ日本の祭り」のTV放送撮影関係の人達が何人か
 パイプイスで陣取りました。 御船が5艘勢揃いしたようでしたので、撮影に。 3艘の子供船と2艘の大人船です。
 各船には穂高人形師製作の歴史上の名場面が作られてます。 人形が良く作られてます。 詳細は画像の下の説明参照。
 15:00から御船祭りの神事が拝殿内で始りまして、16:00過ぎ、参列の神社代表の行進があり、地元の日吉神社
 からも参列者が。 そして、16:05に1艘目の御船:等々力町区の子供船が入って来て、神楽殿の周囲を3周回って
 退出。 次が穂高町区の子供船で同様に。 そして、穂高区の子供船が同様に。 そして、御船祭りのクライマックス
 大人船の合体です。 両町区(等々力町区・穂高町区)の御船の女腹と、穂高区の御船の男腹が体当たりを5~6回します。
 ガーン(ガシャン?)と大きな音がして合体して押し合います。 目の前で合体ですが、今年は「ダイドードリンコ日本の
 祭り」のTV放送(10月13日16:00~からSBC信越放送で放送)のTV撮影クルーが何人も撮影していて邪魔
 でした。 次回は、後ろから、高い脚立で、観客越しの撮影が良いかなと。 でも、観客が多いので危ないかな。
 私の前で合体が5回行なわれ、場所を神楽殿の北側に移して、合体が2回かな。 そして、まず両町区の御船が鳥居を
 くぐって退出しました。 穂高区の御船が神楽殿の周囲を3周して、鳥居向かいましたが、前の方の柱の先が高くて、
 鳥居をくぐれませんで、柱をノコギリで切って通過。 後ろのほうも当たるかなと思えましたが、ゆっくりと通過。
 最後は17:11撮影。 駐車場へ戻り、少し休憩後、出発。-17:34自宅着。 


 今後の予定。
 9月28日(土) 大豆畑の土手で腰振りダンスの4回目のその4。
 9月29日(日) 10:00~稲刈りをすると25日に電話がありました。 その前に四隅と口あけを手で借ります。
 10月1日(月) 19:00~柏原豊穣環境保全協議会の準備会。
 10月2日(水)~3日(木) 税理士会の長野県連の研修会が松本で。
 10月5日(土)~6日(日) ワイン平沢畑で、ワイン用ブドウの収穫。


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