2013年11月23日(土) 安曇野市  前日へ 戻る 次の日へ
 9:59 高森町にある隣政寺 明治26年(1893)本堂が「音四郎」、
「亀吉」 9042
 9:59 同 通称「山の寺」 9044
 10:00 同 山門 9046  10:02 同 本堂 9047
 10:03 同 同 9056  10:04 同 同 9057
 10:05 同 同 9059  10:06 同 同 9062
 10:10 同 同 総勢11名 9065  10:19 同 お茶をご馳走に 9068
 11:28 昼食は「明治亭」 有名なソースカツ丼 9071  11:50 同 行列のできる有名店です 9072
 12:01 駒ヶ根市の光前寺 光苔で有名 9074  12:02 同 同 9077
 12:09 同 本堂 9082  12:10 同 文化5年(1809)三重塔 「富昌」 9085
 12:11 同 同 水平が取れてません 9086  12:11 同 同 間瀬恒祥先生(立川流彫刻研究所主宰者) 
の説明を聞きながら 9087
 12:13 同 同 9090  12:14 同 同 9091
 12:15 同 同 9093  12:16 同 同 9095
 12:20 同 同 9100  12:22 同 同 9103
 12:31 同 同 9107  13:00 駒ヶ根市赤穂の大御食(おおみけ)神社(1808) 9110
 13:01 同 庫裏かな 9111  13:02 同 由来 9112
 13:02 同 御神木「御影杉(みかげすぎ)」の由来 91  13:03 同 「御影杉」 天安2年(858)植継 9114
 13:03 同 本殿 9115  13:05 同 同 本殿の説明 元治元年(1864)地鎮祭
 大工棟梁は「斉藤常吉」 彫工「音四郎」 9118
 13:09 同 同 9119  13:09 同 同 9121
 13:09 同 同 9122  13:09 同 同 9123
 13:10 同 同 9125  13:11 同 同 9127
 13:13 同 同 9129  13:13 同 同 9132
 13:15 同 同 9138  13:16 同 同 9140
 13:22 同 同 9148  13:33 同 紅葉が 9155
 14:45 塩尻市の永福寺 安政3年(1856) 9156  14:45 同 上町舞台(山車) 安政2年(1855)上棟 彫刻は
「音四郎」 明治10年に松本市城東より購入 9157
 14:45 同 同 説明文 9158  14:46 同 同 上町舞台保存委員会の皆様 9159
 14:46 同 同 9160  14:47 同 同 この舞台(山車)の「二十四孝」彫刻は「音四郎」 9161
 14:47 同 同 9162  14:47 同 同 9163
 14:48 同 同 9164  14:49 同 同 9165
 14:52 同 同 9169  14:53 同 同 9170
 14:56 同 同 9173  14:57 同 同 9174
 14:57 同 同 9175  14:57 同 同 9176
 14:59 同 同 説明文 9178  15:01 同 同 9181
 15:05 同 同 9182  15:05 同 同 9183t
 15:07 同 同 皆さんと集合写真 9184tt  15:08 同 仁王門(山門) 9186
 15:09 同 同 説明 9187  15:10 同 同 9189
 15:10 同 同 山門の説明 「音四郎」 木鼻彫刻途中 9190  15:11 同 同 9193
 15:11 同 同 9194  15:12 同 同 9198
 15:23 同 同 お茶をご馳走になる 9199  15:30 同 観音堂 9201
 15:31 同 同 9203  15:32 同 同 9207
 15:33 同 同 9208  15:37 同 同 内部はむき出し 9211
 15:38 同 同 同 9212  15:39 同 同 同 9213
 15:42 同 同 四国八十八箇所霊場巡り 9216  15:42 同 同 同 9217
 15:43 同 同 奉納版 9218  15:44 同 同 石碑 9219t
 15: 同 同 裏側に 立川内匠中孫?川一信 9221  16:19 諏訪湖博物館 「立川尚冨の彫刻そして現代」展 9222
 16:20 同 半田市より山車「護身王車」が来てます 9223  16:21 同 同 9224
 16:21 同 同 見事な彫り物 9226  16: 同 同 92
 16:22 同 同 9230  16:23 同 護王車 彫師は新美常次郎(立川流の影響を強く
受ける) 9231
 16:23 同 同 9232  16:23 同 同 9233
 16:23 同 同 9234  16:24 同 同 9235
 16:24 同 同 9236  16:26 同 同 左から宮坂徹諏訪湖博物館館長・間瀬恒祥
立川流彫刻研究所主宰者・立川正夫立川本家末裔 9237
 16:27 同 同 9239  16:30 同 同 今回の特別展のポスター 9240
 18:26 下諏訪温泉の数百年の老舗「桔梗屋」(女将さんは秋宮付
大工三井家子孫) 懇親会 9242
 18:29 同 同 9243
 18:29 同 同 9245  18:30 同 同 9247

 11月23日(土)、安曇野市の実家で6:40起床。1℃。晴。最高気温は、松本で11.6℃、穂高で10.7℃。
 長野市での「長野えびす講煙火大会」撮影予定が、南信等での立川流彫刻研究所の研修会に参加。

 自宅に立川さん(立川流本家末裔)が来られ7:59-8:16桑原さん宅 8:21-8:29松本市新村の交差点
 で関さんを待つ 8:46-松本IC-長野道-岡谷JCT-中央道-松川IC-9:50隣政寺(通称「山の寺」高森町
 山吹 0265-35-5362) 明治26年(1893)本堂 音四郎、亀吉 見学の後、お茶をご馳走になる 10:30-
 松川IC-中央道-駒ヶ根IC-10:58昼飯 明治亭(駒ヶ根市 0265-83-1115) 行列の出来る有名店
 ソースカツ丼 凄い混みようで私らの後は並んだ模様 11:28にソースカツ丼が出て来た 12:54-
 11:58光前寺(駒ヶ根市0265-83-27336 苔寺で有名) 文化5年(1809) 三重塔 富昌 彫刻作風完成
 の初期 12:41-12:58大御食(おおみけ)神社(1808)(駒ヶ根市赤穂 0265-83-7606) 元治元年(1864)
 大工棟梁は和四郎の一番弟子斉藤常吉 彫工は音四郎 13:38-駒ヶ根IC-中央道-岡谷JCT-長野道-
 塩尻IC-14:40永福寺(塩尻市 0263-52-0098) 安政3年(1856) 旭堂:富昌終焉の地 明治29年
 (1896)山門:音四郎・木鼻彫刻途中 上町舞台(山車):音四郎「二十四孝」彫刻 浅倉堂修復 上町舞台
 保存会の皆さんと集合写真 15:47-16:15諏訪湖博物館(下諏訪町0266-27-1627) 特別展・立川
 本家最後の彫刻師「立川尚富の彫刻そして現代」等見学 16:?-17:?宿泊地 下諏訪温泉 数百年
 の老舗 桔梗屋(女将さん秋宮付大工三井家子孫) 下諏訪町 0266-27-8024 両角(もろずみ)さん
 美味しい料理とお話が 私達4人は帰宅へ 20:45-下道を-松本市新村で関さんを降ろし、安曇野市
 三郷で桑原さんを降ろし -22:00自宅着。 本日走行距離267Km。


今後の予定。
 11月24日(日) 諏訪にて立川流彫刻研究所の研修会に参加。
 11月25日(月) 10:00~平安堂書店2階の喫茶室で田淵行男記念館「友の会」写真部会の3人で打合せを。
 11月28日(木) 朝、白馬のトレーニングジムでトレーニング後、白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走3日目。
 11月30日(土) 白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走4日目。 夕方からは同級生等でリンゴ狩と忘年会。
 12月1日(日) 白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走5日目。 限定で白馬47も滑走コースを広げると。 楽しみです。
 12月4日(水) 白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走6日目。 レスキューでトレーニングが出来るか。
 12月5日(木) ワイン平沢畑へ34回目の訪問等。
 12月7日(土) Hakuba47でスキー滑走7日目。 12:30~田淵行男記念館「友の会」写真部会の準備・総会・学習会・懇親会
 12月8日(日) 白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走8日目。 レスキューでトレーニングが出来るか。
        夕方から穂高神社で「安曇野神竹灯()かみあかり」
 12月11日(水) 白馬五竜dスキー滑走9日目。 レスキューでトレーニング。
 12月12日(木) 午後松本で税理士会松本支部の例会・研修会・忘年会。
 12月13日(金)~14日(土) 東京へ。
 12月15日(日) 元気があれば白馬五竜&Hakuba47でスキー滑走10日目。 午後は一乗寺でお施餓鬼。


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