2013年1月28日(月) 安曇野市    戻る
 7:39 ワイン平沢畑 北側の畑 雪が多い  8891  7:39 同 同 綺麗に剪定がされてます  8892
 7:39 同 同  8893  7:42 同 西側の畑横から 駒ヶ根高原スキー場方面を 8894t
 7:42 同 同  8895  7:43 同 西側の畑  8896
 7:43 同 同  8897  7:43 同 同  8898
 13:36 元善光寺 入口  8899  13:37 同 境内図  8900
 13:37 同 山門と本堂を  8901  13:40 同 由来の案内板  8902t
 13:44 同 本堂  8903  13: 同 同  89

 1月28日、安曇野市の自宅で5:50起床。-6℃。曇り。今日明日は、女房は東京へ。
 朝、宮田村のワイン平沢畑の平沢さん宅へ。18:30~JAあづみ西穂高支所「営農懇談会」。
 
 今朝は、ワイン平沢畑の平沢さん、休日と言うので、少しゆっくりの出発で自宅6:17-安曇野ICより長野道へ入り、岡谷
 JTで中央道に入り、伊那IC-下道を走り-7:35ワイン平沢畑の平沢さん宅 まずワイン用のブドウ畑を撮影。 前回は
 長かった西側の畑も枝が短く剪定されています。 そして、表に回ると、平沢さんが、軽トラで戻って来ましたが、急に
 スキーのインストラクターを駒ヶ根高原スキー場ですることになり、留守にしますと。忘れ物を取に戻ったと。
 奥さんがいますので、少しお話をしました。3月10日に長女の結婚披露パーティで、カメラマンを頼まれてますので、その話を
 しました。その他色々とお話を聞かせていただきました。双子の長男が飯山南高校で競技スキーがとても上手になり、
 北海道の大学で競技部に、大変お金がかかり大変でしたと。

 宮田村でワイン用のブドウを栽培している駒ヶ原の平沢畑、今の時期は、今年の育ちを待つ時間で、枝を切り詰められてます。
 北側の畑は、前回でかなり切り詰められていますが、西側の畑は今回切り詰められてました。雪の上に切った枝がありました。
 平沢畑を経営している平沢さんは、2012年4月24日に白馬五竜での雪上焼肉会で出会った人で、今回が16度目の訪問
 です。平沢さんはワイン平沢畑と言う名前で、山ブドウ種とカベルネ・ソーヴィニヨンの交配種「ヤマソービニオン種」
 のブドウを栽培してます。このブドウで作られた、ワイン「信州駒ヶ原平沢畑」はマスターソムリエ 高野豊さんが絶賛
 しましたと。ワイン用の葡萄以外に、スモークチーズや葡萄ジュース、葡萄ジャムを作っています。アルプスサーモンの
 スモークも。

 ワイン平沢畑9:23-10:00ある所で違う仕事をしまして、飯田税務署へ書類提出と、源泉所得税の納税をしに行きました。-
 13:33元善光寺(飯田市座光寺2638)
  元善光寺(もとぜんこうじ)は長野県飯田市座光寺にある寺。山号は定額山。元善光寺と名付けられる前は坐光寺(ざこうじ)
 と呼ばれていた。本尊は善光寺如来。
  古くはこの地を麻績の里(おみのさと)と呼んだ。推古天皇10年(602年)にこの地の住人本多(本田)善光が、難波の堀江
 (現在の大阪市)で一光三尊(善光寺如来)の本尊を見つけて持ち帰り、麻績の里の自宅の臼の上に安置したところ、臼が燦然
 と光を放ったことからここを「坐光寺」としたとされる。
  その後、皇極天皇元年(642年)、勅命により本尊は芋井の里(現在の長野県長野市)へ遷座され、この寺が善光の名をとって
 善光寺と名付けられたことから、坐光寺は元善光寺と呼ばれるようになった。遷座された本尊の代わりに勅命によって木彫りの
 本尊が残され、また「毎月半ば十五日間は必ずこの故里(飯田)に帰りきて衆生を化益せん」という仏勅(お告げ)が残された
 ことで、「善光寺と元善光寺と両方にお詣りしなければ片詣り」といわれている。
 に参拝しました。以降省略。


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