私の愛機 カメラ                                       TOPへ

番号 名前 画素数 購入日
9 Canon EOS−1D X 1810万画素  2012年12月 ようやく新製品を
8 Canon EOS−1D MarkV 1010万画素  2007年10月
Canon EOS−1Ds MarkU 1650万画素  2005年10月
Canon EOS−1D MarkU 830万画素  2004年9月(レンズが気に入りCanonへ乗り換える)
Nikon D2H 400万画素  2003年11月(10月下旬発売予定が延びて)
Kodak DCS Pro14n 1350万画素  2003年5月(同5月26日新発売で翌日GET)
Nikon D1 266万画素  1999年9月(同9月29日新発売の日に購入)
FUJIX DS-300 130万画素  1997年9月(同年4月21日新発売)
Ricoh DC-1 37万画素  1995年6月(首都圏は6月1日新発売で6月20日に購入)

外に2機種購入

 ちなみに現在の液晶デジカメ(液晶付デジタルカメラ)の走りは、1994年11月14日発表のカシオQV-10で1995年3月10日が発売日です。

 私は、その昔、白黒写真を自分で引き伸ばして、楽しんでおりましたが、カラー写真の方が良いと方向転換。
そうすると自分で現像は難しいし、高コストで、結婚を期にビデオカメラの方に再度方向転換。
昭和54年に日立のマスタックスポータブルビデオカメラ一式を購入し、重いビデオデッキと重いビデオカメラを担いで、
スキーとか後輩の結婚式を撮りに出かけました。

 ところが、デジカメはパソコンで処理出来るとなると、無性に欲しくなりましたが、さすがに25万画素では少なすぎると待ちますと、
Ricoh DC-1が発表となり、大枚をはたいて購入。8MBのフラッシュメモリーだけでも63,000円と今では考えられない値段でした。
 当初プリンタはCanonのでしたが、とても写真とは言えないしろものでした。
 1996年12月19日購入のEPSONのPM-700Cは、写真画質をうたった最初のプリンターで、綺麗で驚きました。
その後プリンターも発展し、又、デジカメの画素数も多くなり、プリントのみを見ると銀塩の写真に劣らない出来栄えです。
                                                               EN写真工房   中村悦義

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番号 番号
 9  8
 左_Canon EOS-1D X + CANON ZOOM LENS EF 16-35mm 2:48 L USM
新しいお仕事用カメラで、今までの、1Dsと1Dの両方の良い所を合体。
秒12コマの連写可能。ミラーアップすると秒14コマです。動画撮影も可能。
 右_ミニュチュアですよ。
 左_Canon EOS-1 D Mark U + CANON ZOOM LENS EF 100-400mm 1:4.5-5.6 L IS USM 予備のお仕事カメラです。秒8.5コマの連写可能。
 右_Canon EOS-1 D Mark V + CANON ZOOM LENS EF 28-300mm 1:3.5-5.6 L IS USM 新しいお仕事カメラです。秒10コマの連写可能。
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Canon EOS-1 Ds Mark U + CANON ZOOM LENS EF 24-105mm 1:4 L IS USM 風景と記念撮影用 Canon EOS-1 D Mark U + CANON ZOOM LENS EF 28-300mm 1:3.5-5.6 L IS USM お仕事カメラです。秒8.5コマの連写可能。
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Nikon D2H + Ai AF-S Zoom Nikkor ED 17〜35mm F2.8D (IF)

 NikonはD1の次の機種として、D1X_533万画素とD1H_266万画素で5コマ/秒を2001年2月5日に発表しましたが、いかにも中途半端で、購入を控えていました。 2003年10月下旬発売予定が延びて、2003年11月28日に発売され、その日にGET。SB-800スピードライトも購入。秒8コマの連写可能。

スキー場で、滑走写真を沢山撮影しました。しかし、レンズはD1と同時購入のタムロン AF28-300mm F3.5-6.3 LD と、後日に購入した、 Ai AF VR Zoom Nikkor ED 80-400 F4.5-5.6 D を使用しておりましたが、気に入らず。
Kodak DCS Pro 14n + AS-F VR Zoom Nikkor ED 70-200 F2.8G (IF) フルサイズの撮像素子使用の1,350万画素
 2002年年末にアメリカで新発売のアナウンスがありましたが、日本では発売日不明とのことで、じりじりしていましたが、とうとう我慢しきれなくなり、2003年3月11日にアメリカにいる知り合いに注文を頼む。3〜4ヶ月待ちとのこと。
 ところが、そのすぐ後、日本でも発売するとアナウンス。で、注文は取り消し。
 2003年3月24日にヨドバシカメラ新宿店で予約注文。
 2003年5月26日新発売の日、連絡はあったが、留守録で受け、気付かず。
それでもと5月27日にヨドバシカメラ新宿店を尋ねると、昨日留守電に入れたと。商品はありますのでと、即お持ち帰り。
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 Nikon D1 + Ai AF-S Zoom Nikkor ED 17〜35mm F2.8D (IF) 私のデジ一眼最初のカメラで、大活躍しました。秒4.5コマの連写可能。  FUJIX DS-300 これにEU-D3Aのオプションをつけて秒4.5コマの連写撮影をしました。 又、ビデオプリンターとセットで持ち歩きプリクラ作りにも活躍しました。
 1  左は、私の最初のデジカメでRicoh DC-1

 1995年6月発表となり、大枚をはたいて購入。8MBのフラッシュメモリーだけでも63,000円と今では考えられない値段でした。カメラ横の液晶モニターは外付けです。

  カメラ本体_149K + アクセサリーキット_20K + 液晶モニタ_39,800 + 8MBメモリカード_63K + ユティリティソフト_18K=289,800*0.85=>246K*1.03=253,380
 メモリカードをパソコンにセットして、画像を取り込むにも、ユティリティソフトが必要でした。

 パソコンはまだ、DOSの時代です。

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