パノラマ写真 その2       こちらは、新しい順です。  No.31〜60                     TOP

No.60_2010年5月15日 安曇野市穂高の実家の南側から 東側180度のパノラマ。
 安曇野市穂高の実家の南にあります、親父が好きな場所から、東側を180度撮影。午前10時頃。
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは50mmで縦10枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.59_2010年5月15日 安曇野市穂高の実家の南側から 西側180度のパノラマ。
 安曇野市穂高の実家の南にあります、親父が好きな場所から、西側を180度撮影。午前10時頃。
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは50mmで縦10枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.58_2010年5月15日 安曇野市の望月さんの水田に写る常念岳〜白馬三山を入れて。
 安曇野市穂高の実家の南西にあります、望月さんの水田に写りこむ常念岳〜白馬三山を朝9時頃撮影。蝶ヶ岳を入れたかったのですが失敗。
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは55mmで縦6枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.57_2008年5月27日 渋峠スキー場のリフトで上がり、横手山頂展望台から北東側を。
 渋峠スキー場へ126日目の滑走に行きましたが、横手山頂展望台(標高2305m)で北東側を撮影。中央が横手山頂ヒュッテです。雲の上のパン屋さんがあります。
Canon EOS-1D Mark-Vでレンズは28mm((銀塩写真換算で約36mm)で横で4枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.56_2008年5月27日 渋峠スキー場のリフトで上がり、横手山頂展望台から笠岳を主体に、後方は北アルプス等。
 渋峠スキー場へ126日目の滑走に行きましたが、横手山頂展望台(標高2305m)で撮影。笠岳(標高2075m)を主体に、左後方は北アルプス等
Canon EOS-1D Mark-Vでレンズは28mm((銀塩写真換算で約36mm)で横で6枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.55_2008年5月27日 渋峠スキー場のリフトで上がり、横手山頂展望台から笠岳を主体に、後方は北アルプス等。
 渋峠スキー場へ126日目の滑走に行きましたが、横手山頂展望台(標高2305m)で撮影。笠岳(標高2075m)を主体に、左後方は北アルプス等
Canon EOS-1D Mark-Vでレンズは40mm((銀塩写真換算で約52mm)で横で6枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.54_2008年5月27日 渋峠スキー場への途中の横手山ドライブインから笠岳を主体に、後方は北アルプス等。
 渋峠スキー場へ126日目の滑走に行きましたが、途中の横手山ドライブインで撮影。笠岳(標高2075m)を主体に、左後方は北アルプス等
Canon EOS-1D Mark-Vでレンズは80mm((銀塩写真換算で約104mm)で横で5枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.53_2008年5月27日 渋峠スキー場への途中の横手山ドライブインから笠岳を主体に、後方は北アルプス等。
 渋峠スキー場へ126日目の滑走に行きましたが、途中の横手山ドライブインで撮影。笠岳(標高2075m)を主体に、左後方は北アルプス等
Canon EOS-1D Mark-Vでレンズは40mm((銀塩写真換算で約52mm)で縦で6枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.52_2007年5月28日 白馬大雪渓上部尾根より南〜西側を。
 白馬の大雪渓を偵察に行き、白馬村営白馬岳頂上宿舎より上部の尾根から、左は杓子岳(2812m)と白馬鑓ヶ岳(2903m)・中央奥は、剱岳(2998m)と毛勝三山・右は、旭岳 スキー向きの斜面
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは35mm((銀塩写真換算で約35mm)で横で4枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.51_2007年4月27日 長野県大町市八坂・鷹狩山からの北アルプスを 眼下は大町市街地。
 No.48のところで、東側をパノラマ撮影をしました。午前10時過ぎの撮影です。
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは40mm((銀塩写真換算で約52mm)で縦位置で7枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.50_2007年1月05日 白馬五竜スキー場の地蔵の頭よりの東側を。
 No.48のところで、東側をパノラマ撮影をしました。午前10時過ぎの撮影です。
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは40mm((銀塩写真換算で約52mm)で縦位置で7枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.49_2007年1月05日 白馬五竜スキー場の地蔵の頭よりの西側の途中から北側と東側を。
 No.48のところで、西側の途中から、北側と東側を入れてパノラマ撮影をしました。午前10時過ぎの撮影です。
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは35mm((銀塩写真換算で約46mm)で縦位置で10枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.48_2007年1月05日 白馬五竜スキー場の地蔵の頭よりの西側を
 急坂をスキー靴で登り、地蔵の頭(画像の右側に地蔵ケルンがあります。)に到着し、パノラマ撮影をしました。午前10時過ぎの撮影です。
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは28mm((銀塩写真換算で約36mm)で縦位置で6枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.47_2006年11月09日 長野県安曇野市の田圃からの北アルプスを
 長野県安曇野市の実家付近からの西側・北アルプスと後立山連峰 夕日が沈んでから。    信濃富士。
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは70mm((銀塩写真換算で約70mm)で横位置で8枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.46_2006年11月09日 長野県安曇野市長峰山からの北アルプスを
 長野県安曇野市長峰山(標高939m)の展望台からの西側・北アルプスと後立山連峰 朝日に当たる山々。
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは50mm((銀塩写真換算で約50mm)で縦位置で5枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.45_2006年11月08日 長野県八坂村・鷹狩山からの北アルプスを 眼下は大町市街地
 長野県八坂坂村の鷹狩山(標高1164m)の展望台からの西側・北アルプスと後立山連峰 朝の澄み切った空。
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは50mm((銀塩写真換算で約50mm)で縦位置で6枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.44_2006年10月30日 長野県八坂村・鷹狩山からの北アルプスを 眼下は大町市街地
 長野県八坂坂村の鷹狩山(標高1164m)の展望台からの西側・北アルプスと後立山連峰
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは50mm((銀塩写真換算で約50mm)で縦位置で9枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.43_2006年10月14日 石垣島の川平湾(かびらわん)を。
 パンフレット等で紹介されている通りの綺麗な湾です。
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは50mm((銀塩写真換算で約50mm)で縦位置で6枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.42_2006年9月22日 唐松岳の頂上(2696)から、西側〜北側を。
 唐松岳山頂で撮影です。
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは50mm((銀塩写真換算で約50mm)で縦位置で8枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。白馬槍ガ岳と白馬岳等

No.41_2006年9月22日 唐松岳の頂上(2696)から、南側〜西側を。
 唐松岳山頂で撮影です。
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは50mm((銀塩写真換算で約50mm)で縦位置で9枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。五竜岳と剱岳等

No.40_2006年5月12日 Hakuba47の頂上=南沢の頭(1459)のリフト降り場の付近から、北側を。
 Hakuba47スキー場の特別営業の日に快晴の中で撮影です。ネットとリフトが白馬三山をじゃましております。
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは40mm((銀塩写真換算で約52mm)で縦位置で8枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.39_2006年5月12日 Hakuba47の頂上=南沢の頭(1459)のリフト降り場の付近から、西側を。
 Hakuba47スキー場の特別営業の日に快晴の中で撮影です。
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは40mm((銀塩写真換算で約52mm)で縦位置で11枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.38_2006年5月10日 新潟のアライマウンテンスキー場の膳棚第1リフト頂上付近(標高約1200m)から
 新潟県妙高市にありますアライマウンテン & スパ スキー場の膳棚第1リフト頂上付近(標高約1200m)から、スキー場のベース方面を撮影です。
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは40mm((銀塩写真換算で約52mm)で縦位置で9枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.37_2006年5月9日 信州八坂村の鷹狩山(標高1164m)の展望台から
 眼下は大町市街です。  右側に爺が岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳
Canon EOS-1Ds Mark-Uでレンズは40mmで横位置で5枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.36_2006年4月9日 アメリカのベイルスキー場で
 アメリカのベイルスキー場の4日目
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは35mm(銀塩写真換算で約46mm)で横位置で5枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.35_2006年4月9日 アメリカのベイルスキー場で
 アメリカのベイルスキー場の4日目
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは35mm(銀塩写真換算で約46mm)で横位置で3枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。 

No.34_2006年4月9日 アメリカのベイルスキー場で
 アメリカのベイルスキー場の4日目
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは35mm(銀塩写真換算で約46mm)で横位置で5枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.33_2006年4月8日 アメリカのベイルスキー場で
 アメリカのベイルスキー場の3日目
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは35mm(銀塩写真換算で約46mm)で横位置で3枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.32_2006年4月8日 アメリカのベイルスキー場で
 アメリカのベイルスキー場の3日目
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは35mm(銀塩写真換算で約46mm)で横位置で2枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

No.31_2006年4月7日 アメリカのビーバークリークスキー場にて
 アメリカのベールへスキーツアーに行きまして、2日目にバスで30分ほどのビーバークリークスキー場で滑ってきました。出来の悪いパノラマ写真ですが。
Canon EOS-1D Mark-Uでレンズは28mm(銀塩写真換算で約36mm)で横位置で5枚撮影し、合成゙しました。手持ち撮影です。

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