2007年6月5日 白馬大雪渓のスキー滑走 滑走日133日目    戻る

 4:42猿倉駐車場で、出発直前   4:52 降りてくと、猿倉荘(1250m)  4:53 中部山岳国立公園の碑
 4:57 鑓温泉へ4kmの標識  5:01 林道を歩く 雪はすっかりなくなりました  5:06 開けてきました
 5:21 林道から登山道へ  前回 5月28日 5:39 同左 雪がだいぶあります  5:23 いよいよ雪が
 5:32 前回は橋が無かった 冬は、撤去するのですと  5:34 朝日が  5:41 いよいよ大雪渓へ入ります アイゼンをつけます
 5:53 少し歩いて、下の方を  5:53 同じ場所から上の方を どこまで登れますか  5:59 白馬尻小屋の建設現場 資材が雪の中から
 6:10 前を行くアベック 羨ましい  6:31 休憩を 大雪渓の上まで見えます。  6:47 休憩終了 雲海ではなさそう
 7:47 2回目の休憩   7:58 2回目の休憩終了  8:41 だいぶ登って来ました
 8:42 早く滑りたい  9:04 急斜面の手前で休憩 上の方を  9:04 同 下の方を
 9:15 岩山が  9::41 一番の急斜面 先が見えません 壁だ  10:03 急斜面を越えて 稜線が見えてきたのかな 
 10:11 岩の上で、大休止 スキー靴に   10:11 少しガスが  10:15 下の方も、薄いガス
 10:39 いよいよスキーに 少しスキーでカニさんします  10:50 少しカニさんをして 良い斜面  10:50 村営白馬岳頂上宿舎が見えてます
 10:51 いよいよ滑り出しますが、惜しい  10:51 その前に、岩山を  10:52 少し滑って 133日目のシュプールを ヤッター
 10:52 いよいよ急斜面を  10:56 急斜面を滑って  10:58 だいぶ滑り降りました
 10:59 同 上部を  11:01 登ってくる人達 最後の人はスキーにシールで  11:05 中間くらいかな 上部を
 11:05 同 下部を  11:07 もう少し  11:08 登っていく人
 11:11 白馬尻小屋建設現場 ゆっくりで20分の滑走  11:12 名残惜しい  11:12 登山者
 11:14 もう少し雪渓はありますが、花を撮ろうと、ここで滑走終了。  11:25 登山靴に履き替え、花を  11:26 行くときは目に入りませんでした
 11:28 大雪渓の最後  11:29 花はシラネアオイ 教えてもらいました  11:30 雪渓とお別れ 有難う また、来るよ  
 11:38 木道がありました。  11:39 橋を渡り  11:43 登山道が終わり、林道へ

 今朝は、白馬のアパートで3時31分に起床。まだ暗い。HPとmixiを。軽く、朝飯を。

 雲がありますが、天気予報の晴れを信じて、いざ、いざ、白馬大雪渓へ。

 白馬尻小屋建設現場から、大雪渓の上部まで、4時間少しを、スキーで下ると、ゆっくりで、20分。

 アイゼンをつけて、歩いたので、歩きよく、また、最後の傾斜の急な部分は、前の人のステップで、この間よりは、楽でした。
 ただ、スキー板3Kg、スキー靴4Kg、ザックに水に食料等5Kg、等を担ぎ、首からカメラ2Kgをさげてましたので、くたびれました。

 時間は、たっぷりありましたので、村営頂上小屋まで行ければ最高でしたが、後、2時間?の歩きは、自信ありませんでした。

 12:29 無事駐車場に戻って来ました  大失敗 氷小豆を食べようと持って行ったのに すっかり忘れました ちなみに、重量は256gありました      また、いつかを楽しみに。 

戻る                               EN写真工房   中村 悦義