2008年9月26日〜27日 穂高神社 御船祭り

                                                          
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 26日 17:09 穂高神社の東側入り口    17:10 石橋を渡って
 17:11 神楽殿が見えて来ました  17:11 神楽殿
 17:13 本殿は造営中  17:19 26日まつりの社奉納ステージ出演予定表
 17:19 27日まつりの社奉納ステージ出演予定表  17:26 柏原さくら会の皆様の踊り 知り合いが
 17:39 屋台  17:40 同
 以下27日 12:27 お祭りのお祝いで    14:06 前列左から84歳、103歳、86歳 皆元気 
 15:13 手水舎    15:13 さすがに今日は人が多いです。  
 15:15 穂高区 源頼光土蜘蛛を退治の人形 5595   15:15 同の説明 5596 
 15:16 穂高区 薩英戦争の説明 5597   15:16 同の人形 5598 
 15:16 両町区 源義経雪の吉野山の説明 5599  15:16 同の人形 5600
 15:17 等々力町区 真田幸村の奮戦の説明 5601  15:17 同の人形 5602
 15:17 穂高町区 大阪夏の陣真田幸村の奮戦の説明    15:17 同の人形 5604 
 15:18 総勢5艘の御船   15:53 中学の同級生 
 15:59 1台目の入場 5610  15:59 真田幸村の奮戦 5611  
 16:00 等々力町区 5612  16:03 穂高町区 大阪夏の陣 5614
 16:07 穂高区 源頼光土蜘蛛を退治 5617  16:10 同 5620
 16:18 両町区 源義経 雪の吉野山 5622  16:18 最初の合体 5623
 16:18 同 5624  16:18 同 5626
 16:19 2度目 5630  16:19 同 5631
 16:19 同 5632   16:20 3度目 5634
 16:20 同 5635  16:20 同 5636
 16:21 4度目 5637  16:21 同 5638
 16:22 5度目 5640  16:22 同 5641 
 16:29 余りの激しさに人形が倒れそうで、それを人が支え   16:33 場所を替えて 何度目 5643
 16:33 同 5644  16:33 同 5645
 16:34 同 5647  16:34 同 5648
 16:34 同 5649  16:39 最後の御船 穂高区 薩英戦争 が廻ります 
 16:39 同 衝撃で人形が倒れました   16:42 最後の御船が出て行きます 

 9月26日、夕方 安曇野市の穂高神社で御船祭りを少し撮影しました。
 穂高神社の北側の駐車場へ車を止めました。少し歩いて、東側から再度神社の中へ撮影しながら入りました。
 本殿が20年ごとの建替えで、来年5月の遷宮祭を目標に造営中です。
 今日は2台の御船が出てましたので、撮影しました。
 と、声を掛けられました。女の人です。この後ステージで踊りを披露すると言うので、撮影しました。

 9月27日、お昼は、妹宅で穂高神社のお祭りのお呼ばれに、親父を載せて行って来ました。
 すでに、103歳と86歳のおばあさんお二人が見えてました。
 私は一年振りにお会いしました。
 思い出せば、1年前の朝4時半に親父に起こされ、入院する羽目に。

 午後3時過ぎから、穂高神社で御船祭りのクライマックス、男女の御船のぶつかりあいを撮影してから、白馬へ戻ります。
 旧穂高町役場の職員駐車場へ駐車しました。
 穂高神社の東門から入り、南側に止めてある、5艘の御船を慌しく撮影しました。
 すでに、本殿前には、カメラマンや見物人がだいぶ集まっています。私も、3人目くらいに場所をとりました。
 しばらく待つと、午後5時50分ころから、本殿前の神楽殿の回りを世話役の人たちが周回を始めました。
 そして、御船がいよいよ、動き出し、入ってきました。1艘目、2艘目、3艘目は各々3周づつして出て行きました。
 4艘目の両町区の御船に続き、5艘目の穂高区の御船が入って来て、ぶつかりあい(合体)が始まりました。
 本殿の前で、5回目のぶつかりあいを撮影して、撮影場所を移動しようと歩こうとしましたら、膝がこわばってすぐ歩けません。
 また、無理に歩きだしましたら、痛いです。背伸びして、撮影していたために膝に力が入ったようです。
 でも、少し歩きましたら、直りました。
 神楽殿の北側で撮影に。
 まだ、本殿前でぶつかりあいが行われたので、少し待ちました。
 そしていよいよ、場所を移動してのぶつかりあいが3回行われまして、最後の御船が、神楽殿の回りを3周して、境内を出て行き、
 終了しました。

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