私の愛機 パソコン                 TOPへ

○ FUJITSU FMV BIBLO MG/B90 (平成20年10月30日) 西暦2008年  保証書の保障開始日は平成22年12月5日。
  この下(T70J)の次に使おうと購入したのですが、OSがVistaのため、XPにダウングレードする必要があり、中々使用開始が出来ませんでした。でも、とうとう、T70Jに寿命が来そうでしたので、平成22年12月5日に使用開始し、色々ありまして、ようやく12月16日にほぼ使えるようになりました。
 これからは白馬五竜&Hakuba47のスキー場で活躍です。
○ FUJITSU FMV LOOK T70J (平成16年10月21日) 西暦2004年
  仕事で外へ持ち出すためのパソコンで、海を渡ってプリンタと一緒に北海道とニュージーランドにも行ってきました。その後、アメリカに2回、韓国へ1回、フランスへ1回の海外を経験してます。
○ 日立Prius DS77J  (平成16年7月21日) 西暦2004年
  同年の7月10日付けで離職したため、仕事に使用するために購入し、後日白馬へ搬送。23インチのテレビパソコンで仕事をしながらテレビも見れま す。安曇野市の実家で私のメインとして使ってます。
○ FUJITSU FMV LOOK T93B/W  (平成14年1月15日) 西暦2002年
  この型番がそろそろ終了時期に購入
○ 通称ChandoraUリコーのNP-70 (平成11年4月29日) 西暦1999年
  製造中止を聞いて、MMX-266MH/メモリ-標準64+増設64MB/HDD 4.0GB/大きさ235.2*173.2*33.7mm/購入価格220K円/九十九電機で購入
  Windows98を使用 (同型のIBM-TP235は基本メモリーが32MB)
  桐でのデータ処理をWindows98用に変更するが、少し操作方法が変わり使いづらい場面もある。
○ Palm Top PC110 Windows95モデル (平成8年10月18日) 西暦1996年
 Windows95を使いたくて、夏にソフトを購入してTP230に導入したが、導入いたとたんにPDとCDが認識しなくなり参った。色々勉強したがわからず。
 もっとも熱心に取り組んだ話ではない。T-ZONEミナミでPC110にWin95導入済で販売するとのことで少し迷ったが、購入した。
○ Palm Top PC110 Windows3.1モデル    (平成8年5月24日) 西暦1996年
  財形を降ろして、見に行ったところ、秋葉原のJC-WORLDで安売りをしていてびっくりして、則購入してしまった。T-ZONEミナミで約27万円のところ   198,000円とのこと。もちろんYDWモデルで主記憶20MBのである。+消費税5,940円で合計203,940円支払。
  EPSONのFLASH-PACKER mini 15MB =38,000 + 同アダプタ =2,000 + 消費税 1,200 の合計41,200をT-ZONEミナミで購入。
 ThinkPad 220 + 桐 (平成5年8月4日) 西暦1993年
  転勤です。R:BASEよりも操作の容易なDBソフトをと思っていましたところ、知合いが会員管理をパソコンでやりたいがと相談され、桐Ver4を購入し 操作して見たところ、R:BASEより操作しやすく、プリントも簡単とわかり、私も次のマシンをと考えました。
  ThinkPad 220(以下TP220)が発表になり欲しいと思っていましたが、ようやくDOS/V用の桐が発売され、TP220と桐Ver4とVZ-editerを購入し R:BASEのデータをコンバートして桐Ver4に読み込み処理。Canonのバブルジェットプリンタも購入。TP220は当初、電池駆動でしたので電池代の掛 かること。ようやく10月にバッテリチャージャーキットが発売になり購入。翌年4MBのメモリーを増設しWindows3.1を導入
○ 初代DynaBook J−3100 SS001 (平成元年9月) 西暦1989年
  新聞に発表された翌日、デモ機が手に入ったので見に来いと先輩から誘いがあり、現物を見てから欲しくなりました。値段が安いこと、軽いこと、レジ ューム機能があることが気に入りましたが、先立つものに不足していたので我慢しておりましたが、転勤となり片道80分の通勤時間となりました。内電 車内で着席できるのが50分ということで、とうとうビジコンポと一緒に購入(私ってダメな男)し、往復の電車の中で活躍中であります。
  ビジコンポの表計算はVP−PLANNERとデータ互換性があり助かっています。
  パソコン教室を何回か開催したため、その研修用の資料はほとんど電車の中で入力し、会社のパソコンで読込、体裁を整えプリントし、教材としまし  た。
  先日、秋に数回使用する会社のパソコンのプログラムを大幅に修正しました。BASICで作成された4本のプログラム(昨年は会社の据置用の端末で 動作していたのをラップトップにコンバートし、修正を加え、屋外で使用しました。)を、テキスト形式でセーブし、DynaBook上のVZで読込、結合して必 要な修正を加え、1本のプログラムとしました。
○ PC−286V(昭和63年1月18日) 西暦1988年
  前年に再びパソコンと縁のない部署へ異動となりまして、仕事の管理をオアシスメイトで行っていましたが、自宅にあるということは不自由です。
  そこで、金も無いのに仕事場で使うパソコンとして、本体PC−286V・液晶ディスプレイ・プリンターVP−1000・キーボードはOASYSキーボードと   同じ配列の親指君(後日バージョンアップしています。)を購入しまして、職場へ持ち込みました。表計算ソフトとしてVP−PLANNERを使用し仕事に  役立てました。しばらくして職場にパナコムM−500HDが導入され、このマシンで初心者向けのパソコン研修を行いました。
○ OASYSー100R (昭和61年9月) 西暦1986年
  昭和61年3月職場に、ワープロ専用機OASYSー100GXが導入され、レーザープリンタの威力を知りました。私の仕事の中身が変わり、プログラム を作る人から、作ったプログラムを使う人になり、大量のデータ処理の必要に迫られました。AS−100では漢字入力が非常に不能率でありましたので OASYSー100GXとデータ互換性があるワープロで、パソコンとしても使用できる機種をということでOASYS−100RとB4が印刷できるプリンタを購 入しました。(ちなみにこの時の借金がようやく平成2年11月で終わりました。)
  データ処理ソフトの、オアシスメイトを使用して大量のデータ処理を行い仕事に役立てました。もっぱら家で入力し、プリントは職場で行いました。レー ザープリンタは早くていいなと実感しました。
  私個人用のデータ処理としては、住所録と人事異動の記録と活躍しました。
○ HC−20 (昭和57年8月) 西暦1982年    画像と諸元は下にあります。
  昭和57年、夏、それまで10年勤務していた電算関係(大型計算機を使用する部門)からの仕事を変わるにあたり、それまでも興味があったが、手をだ  さなかったパソコンに、手頃なHC−20が発売されたため、オプションのマイクロカセット付きで初めて自分用のを購入した。
   このマシンでは、BASICそのものを勉強した。それまで電算関係に携わっていたとはいえ、マシン室の運用管理が主体で、プログラミングは研修で  勉強した位でさっぱりであった。そのため、プログラムを作るのは久しぶりで、BASICも我流のプログラミングスタイルで覚えてしまった。プログラムを  作ること自体が楽しく、参考書等を参照しながら仕事で使えるプログラムも何本か作成した。

0 私が昭和47年7月に、最初に仕事で操作したコンピュータはHitachiのHITAC−8500という機械で、主記憶装置はコアメモリで256KB。また単体  ディスクは6枚の円盤を使用した7.5MBの時代です。
0 私が初めてコンピュータに触れたのは、昭和44年(西暦1969年)にNEAC2200−200で、確かメインメモリー16KBで、その都度イニシャライズし  てローダーを呼びコンパイルして実行していたことを遠い昔に感じます。 

上記以外にもありますが、秘密        TOPへ                   EN写真工房   中村 悦義

EPSON HC−20

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 HC-20は、エプソン1982年7月にリリースしたハンドヘルドコンピュータである。

 日本初のハンドヘルドコンピュータであり、当時136,800円で発売され注目された。 25万台を売り上げ、その後も後継機種がリリースされた。 マイクロソフトBASICを内蔵。内蔵電池により最大約50時間の連続稼動が可能とされている。プログラムは、マイクロカセットに保存・読み出しが可能。 2006年1月現在、専用インクリボンとロール紙が入手可能。

 また、海外ではHX-20として販売された。 類似商品としてTRS-80 Model 100が、1983年にリリースされている。

[編集] 諸元

  • CPU:日立製 6301 614kHz (モトローラ 6800互換)
    • デュアルCPU構成
  • メモリ:
    • ROM:32Kバイト(標準) 最大40Kバイト
    • RAM:16Kバイト
  • キーボード:タイプライタ型 68キー
  • 液晶表示部:
    • テキスト20桁×4行
    • 文字フォント:5×7ピクセル
    • グラフィック:120×32ピクセル
  • プリンター:24ドット インパクトドットマトリクス方式
  • 拡張インタフェイス:カートリッジ、オーディオカセット、バーコードリーダー RS-232C、シリアル
  • 電源:内蔵ニッケルカドミウム電池、ACアダプタ(100V)
  • 外形寸法:(W)290×(D)215×(H)44mm
  • 重量:約1.6k
  • "http://ja.wikipedia.org/wiki/HC-20" より作成

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